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経営が変わって優先順位が変わった。一方で、個人的にはZOZOSUIT 2(実質3代目)は、長期的には面白いと思ったので残念。

以下、過去Pickあわせた振り返り。
初代とドット(2代目)出した後の2018年10月末の下記Pickが、その時点での振り返り。以下ざっくりまとめるとここらへんがポイントだった
・初代出たときに、ひずみゲージ的なセンサーより画像センサーのほうがよさそうと思っていた(それは当たった)
・「ピッタリ」は、見た目、着用感、個人の好みで違う
・ただ自分専用という感情価値はある
・そのなかで、どういう「ピッタリ」「あなただけ」という価値を訴求するか、またその物理的なサイズデータ、好み含めたフィッティング、製造というプロセスが未成熟のまま、期待をあおりすぎた
https://newspicks.com/news/3426042
https://newspicks.com/news/3423951

そのなかで、2020年10月末のZOZOSUIT 2は、以前よりドットが細かくなっていたりと、正常進化だった印象。
PBのためでなくても、自分の体形が測れ、それと様々な服の差分が測れ、そのなかで好みのデータを蓄積できると、サイズと好みの分布をデータ化できて、よりオススメとかできそう。オススメの根拠となるデータを、ファーストパーティーデータとしてプラットフォームが持っているとめちゃくちゃ強い。
https://newspicks.com/news/5345855

もう期待値は下がっていた状態だったと思うのでR&D的に、ジワジワやって蓄積したりとかがあると面白いと思っていたのだが…その意味で、ちょっと残念。
初期の水玉のやつをゲットしたものの開封しないままどこかにいってしまいました
精度の問題もありますが、ファッションにおいて「サイズがピッタリである」ということの価値がどこまで大きいのか、ということを考えさせられたサービスでした
サイズの合った服を着るというのは、おしゃれのコツとしてよく語られること。
ですが、数字に表されたもので、本当にいいのかというのはまた別で。
スペックやガジェットラブ派と、ファッション大好き派の重なりを照らし出すような大きなチャレンジと見ていました。
インターネットで服を買う上での不安の一つである、サイズが合うか分からない、といったことを解消できる画期的なアイテムで僕も所有していました。
サービス終了ということでとてもショックです。

けど、きっとこれから時代が進めば必ず再び必要とされる社会が到来すると思っています。少し早すぎた、必ず復活すると願っています。
またペリカが溜まったw まあ採寸のためにこんな面倒なことやる人はいないよな〜

「ZOZOスーツ」ひっそりとサービス終了、大きな話題を集めるも「衣服革命」の道半ば
終了していたとは...、非常残念です...。

サイズをぴったし測ってくれるという点において、オーダーメイドなどの計測に使えるのではないかなとおもいました。
ZOZO SUITSはすばらしいサービスだっただけに残念!健康診断で活用したらすごい高精度な数値化ができるので、メタボ判定をお腹まわりだけでなく体全体で行うことができると良さそう。ありがとうございました。
今ダボダボの服が流行ってるので、需要が減りましたね。
サイズ間違うかもと不安で買うのを躊躇してる層はそんな多くなかった。と振り返っていいのかなぁ🤔
自分を知るツールとしては良い切り口だったけどうまく使いきれませんでしたね。
服ってサイズ以上に質感や伸縮性で欲しいサイズ感変わるからそのあたりも考慮したものだったら良かったんだけどなー。返品ありきでフィッティングさせるのもCO2削減とか運送負荷を考えると持続する仕組みではないと思うのでZOZO Techの次のイノベーションに期待してます!
一番影響のあった企業はStretchSenseだけど、今も経営を続けていて、そこは良かったかなと思います。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
7,769 億円

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