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ライター担当です。解党騒ぎでてんやわんやのみんなの党ですが、中にはベンチャースピリットを持って、現実的なところから変革をすすめている人がいるんだなあという感じです。
最終的な野望は総理大臣。期待!
みんなの党を選んだ理由は、若者向けの政策。解党となっても、そこを軸に頑張ってほしい。特に、人口×残り寿命で考えると、政策の若者への影響は大きく、個人的には一票の格差という点では地方より世代間の方が重要だと思う。発信と政策、両方でとても期待したいし、ついでに拡散力があるPicksをもっと使ってくれると嬉しい!
なお、下記が都議会ヤジ事件での際のPicks記事。
https://newspicks.com/news/488601/
【政治】音喜多氏についてはブログの認知度が高いからか若い世代からの評価は高い。それは彼の「コミュニケーター」としての能力が高いことに対するものであると思う。

彼を評価する人に対してぜひ聞いてみたいのは、彼が「どのような立法活動を行ったのか?」という点。おそらく彼のブログに書かれていること以上のことは語れないと思う。それは実は「音喜多氏を通してしか政治を見られない、考えられない、語れない」ということであり、「マスコミを通してしか政治を見られない、考えられない、語れない」ということと大差ないだろう。

現在の音喜多氏の活動を見ていると、まずは知名度を上げるという点に注力しているように思う。(それはあたかも「マーケティング」の手法を駆使したもののように思う)。そのために政治家や議会の「現状を伝える」ということに終始して、「注目願望」を満たそうとしているように私には見えてしまう。

政治家である以上は、"Law Maker"としての役割に注目することも重要なはずで、この点に注目した時の音喜多氏の姿はどうなのかという点に関心がある。

野次問題や議会のペーパーレス化は都議会内の秩序の問題であって、都民の生活に直結する問題ではない。「何が問題か」という点を明らかにすることは重要だが、政治家というのは「それをどう解決したか」までが重要。彼の「立法活動」の部分にもう少し注目してみたい。
一部の方が言っているように、言葉遣いなど、ちょっと気になるところがある記事。
ブログおもしろいし、政治活動はがんばってほしいです。
都議会は議員にとっての『終の棲家』のようなものなんだと初めて知った。そこから国政へ!という人よりは、苦労して都議会まで辿り着いた老人がほとんどということか。投票に行く人も老人が多く、候補者も老人が多い。これでは、高齢者有利の予算編成は変えることができないだろう。
注目の音喜多氏。昨日の彼のブログエントリも旬で考えさせられる内容です。若い新しい政治家の率直な想いは響くものがあります。
https://newspicks.com/news/707736/
こういうネット世代の議員はどんどん増えて欲しいね。発信することで有権者も含めて質が上がる。
結婚しろよはあったけど産んだらどうかってあったんでしたっけ?目立ったもん勝ちになって民主側も下衆い感じでウンザリでうやむやな幕引きだったかと。不快なのできちんと調べてないですが。
こちらの方は応援してます。議会の中では若造扱いですけど一般企業なら現場の中核戦力で働き盛りですよね。年寄りもこういった議員に目を向けてあげてほしい。
広告会社もそうだけど、一番情報や社会に敏感でなくてはならない組織が、意外と(意外じゃない?)古い体質。