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Uber looks to raise another $1bn

Fast FT
Uber is not done with fundraising this year.
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FTによると、Uberが10億ドルの資金調達を計画しているとのこと。なお、同社は6ヶ月前に12億ドル調達済みで、その時点でのバリュエーションは170億ドル(2013年8月時点では35億ドル)。下記Recode記事なども参考になる。
http://on.recode.net/1EbY0Wy
<追記>非上場でこれだけの資金を連続して調達しているというのは、結構インパクトがあると思うので再Pick(ただ本記事やRecodeでも指摘されているように、プラットフォーム企業なのに何にそんなに資金を使っているのだろうかという疑問は残る)。なお、日本語記事がないかと思って検索したがまだない、中国語記事はあった。海外の状況を本当に知るためには、英語などで定常的に記事を見ることは必須だと思う(自分はTwitterで主要メディアをフォローしているが、それだけで大体の大きいことは時差なく拾えていると思う)。<追記終>
このファンドレイズが意味するところは、第一感では「Uberはうまく経営されていない」、だ。おそらく前回の$17billionのバリュエーションを超えないでしょう。超えたら驚きだ。
また調達するのか!上場を急がず非上場のうちに徹底的に投資をして圧倒的な競争優位性を築いてから上場という流れなのかな。非上場の調達マーケットが成熟しているからこそできる手法。
見る限り多分時価総額は2兆円超えてますね…
設立5年で、未上場マーケットで2兆円。
こういうことが起こる時代になってきた。
1000億円新たに調達で時価総額は2兆円に。集められるときに集めて南米、アフリカもガンガン攻めていく。日本もこのスケール感でいきたい。
6ヶ月前に12億ドル調達済みのUberが更に10億ドル調達準備中との。時価総額は200億ドル超えそうw 未上場でしっかりと調達して一気に世界を制しにいくアメリカのベンチャーと日本のベンチャーとの間にはまだまだスケール感に差が大きすぎる。変えていかないと世界では勝てない!
私もタクシービジネスに巨額の資金が何故必要なのか不思議に思っています。人流を押さえて総合生活情報産業を支配しようとしていると、好意的に一応解釈しています。
日本のタクシービジネスも、免許制度のもと、大阪の相互タクシーも、東京の日本交通も、タクシービジネス以外で大失敗をしたから、金がいったのです。uberが集まった資金で、借金を肩代わりして、利用者や従業員に皺寄せをしないのであれば、uber日本交通が、日本にシェアライディングを根付かせることができるのかもしれませんが、大事ですね。
ここで未上場のまま1000億調達出来るから強い。計画通りのことはもちろんだが、想定外のことにキャッシュさえあれば未上場であれば耐えられるだろう
桁が違うなあ。ただ、流石に使い過ぎな気が。。