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メモ✍️
■つい日付確認したけど今日は3/30
■「ツッコミ待ちマーケ」の可能性
(枯渇マーケ、に次ぐ新しい手法として確立したりして)
■或いは大真面目に、空気清浄機を顔の前で機能させようと思ったら音が気になるからヘッドホンでノイズキャンセル、という使い勝手側の発想?
■或いは「悪い空気とノイズをキャンセル」って言ったら、うまい1本!みたいな拡散を想定?
■バズやコピーライティングから始めるプロダクト開発思想?

気になる…
エイプリルフールかと思うような製品の発表。本当だとしたら面白い。

ただ、ダイソンは掃除機は累計4台使っているけど、それ以外のドライヤーやファンヒーターなどは軒並みデザイン先行の見掛け倒しで、うるさい割に基本機能がいまいちなので、これもあまり惹かれない。これを着けた人が大量に歩いている光景は、なかなかのディストピア感なので、流行らないで欲しい。
一瞬虚構新聞疑いましたがイノベーションってそういうものなのかも?

人前で着けたいと思える体験になっていないようには思う...
が、Zoneというネーミングからも想像されるようにリモートワーク中にZoneに入りやすい効果とか検証できてるなら、家で使いたいかもしれない (特にマイク性能がいいなら)

今まで家でしか活用できなかった、Dyson製品の空気清浄効果を外で感じられるし、N99相当なら花粉症、アレルギー持ちへの効果はあるはず

スマホの次にはウェアラブルが来ると信じて2015年くらいにGoogleGlassを毎日着けてた界隈の人たちなら、きっと毎日使いたいはず
さらにヘッドアップディスプレイを付けて目の前に情報(何の情報が良いでしょう)を浮かび上がらせればよいのに.
まず花粉症の人は欲しいかも。

イマジネーションがふくらむプロダクト。日本企業では即却下されるようなものを真剣に開発ちゃうところがダイソンですね。

まだまだ進化すると思いますが、現時点でも欲しい人たちがいるはず。いや〜面白いです。
こういう人、ダークナイト ライジングに出てきましたよね。
このようなデバイスが売られている世の中に生きていると思うと、あまり嬉しくありません(汗)
>世界保健機関(WHO)は世界の10人に9人がWHOガイドラインの基準値を超える汚れた空気を取り込んでいると推計

でもこのデバイス買う層って、比較的空気がきれいだけど意識高い先進国か、中国・インドの富裕層くらいなんだろうな…マーケティングどう考えてるんだろ。
世界保健機関(WHO)は世界の10人に9人がWHOガイドラインの基準値を超える汚れた空気を取り込んでいると推計。 新型コロナウイルス感染流行によるロックダウンや、外出自粛により、都市部のNO2(二酸化窒素)の数値が一時的に減少したものの、世界中の多くの都市で、流行前の数値を超えているという。また、ヨーロッパの人口の約20%にあたる1億人以上が、WHOのガイダンスを超える騒音に長期的にさらされていると言われている。

このような世界に生きていると思うと、どうしてもなんだか嫌だなぁと思います。
面白い発想です。でも、空気清浄の機能単体で売り出したほうが良さそうな気も・・。空調服も目的の機能に特化することで浸透しているわけですから。

ただ、ビジネスシーンによって当てはまる顧客はある一定数居そうです。(多くはないでしょうけれど)