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これでわざわざローソンに足を運ぶ理由が見当たらない…。
シネマ、EC、高級スーパーと、ローソンの事業展開がかなり迷走しているように感じるけれども、「そうか、そうだったのか!」とその全体像に感動する日は訪れるんだろうか…。
鈴木社長の本を読んでみると、セブンには徹底した顧客視点と品質へのこだわりを常に感じる。その上に効率を乗せていく。高級おにぎりもコンビニPBもプレミア商品もコンビニコーヒーも、全てそうした中で研究されて世に送り出されている。やはりそういうブランドが勝ち残っていくんだと思う。
ネット業界側の視点で行くと、セブンのオムニチャネルがどこまでアマゾンに対抗できるのか、と考えがちなんですが。リアルの小売りの現場の視点で行くとやはりセブンに他のプレイヤーが勝てるかどうかになるんですよね。この分野は注目したいです。
一人暮らしの宅配ロッカーなしマンション需要を狙ってるのかな。
店頭の端末から注文ってのは、日本人の性格からして現実的ではないような気がする。
スマホ経由で購入した商品をローソンで受け取れるだけでいいのに。
Loppiとかああいう機械って長期的に残っていくのかな?まぁ色々と受け取れたりするのは便利なんだが。
セブンイレブンは定期的に足を運びたくなる商品を出してるから強い。何を持って勝ったということにするかも一つだけど、ローソンも今回のAmazonとの連携等、生活拠点の一つにしてもらえるような戦略を展開しているが、「ローソンで買いたい」と思える商品がないことにはなかなか難しそう。
イミフ過ぎてブログにも書きました。
http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=15848
すでにローソンで受け取りは出来るから、今回はあくまで、loppi端末で注文出来るようになる。い、意味ある?
売れればチャネルが増えて嬉しいし、リアル店舗がどの程度の影響があるか実験出来るAmazonには最高の戦略。上手く行くならリアル店舗を作り始めるかもしれないし。ローソンは目先の売り上げは確保出来る『かもしれない』ことに、システムやら投資するようだけど、顧客獲得をAmazonに頼る時点で何か思考が止まった戦略にも思える。顧客へリーチするチャネルをどう持つかを戦略的に考えているのはセブンなんだろうなぁーと思ってしまうので、ローソン今後大丈夫かな?なんて思っちゃいました。独り言です。
先ずはコンビニECが成立するのかな。コンビニの付加価値サービスでコスト化しないかな。Amazonプライムで満足なんだよね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
94.1 兆円

業績

株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカドー、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。TOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
3.28 兆円

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,356 億円

業績