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完全に同感。「機械」と「新興国の労働者」にできないスキルを持つ必要がある。日々、自分のスキルを向上させる努力ができない人には厳しい時代。
まったくその通りで、今の感覚からすると遊んでるって感じになると思うんだな。つまらない仕事をやる必要はないよ。機械にやらせよう
全然悲観する必要なくて、単純労働が超安価になることでベーシックインカムみたいな作用になって、個々人がやりたいことを追求できる社会になってくんだと思うな。
産業革命以降ずっとこういう話が続いているように思うのですが、いまでも(まず間違いなくこれからも)多くの人が、忙しい忙しいといいながら働いている。ここが世の中の面白いところ。
今の仕事が前提なら、かなりの部分が機械化される可能性がある。しかし、そうなればまた新し仕事が増えるので、結局、作業する人は不要でも「自分で考える人」のニーズは減らない。
20年前は「ファイリング」っていう仕事が広く一般的な企業に業務としてあったらしいし、スマホ、アプリ、表計算、プレゼン、動画編集…なんていうものがオフィスの日常になるなんて想像しなかったでしょうからね。
20年後も今の当り前のレベルはすっかり上がり、仕事の内容も概念もガラッと変わるでしょう。完璧な予測なんかできないし、何をしていれば安全だなんて保障もできない。ただ自分を磨き、成長に貪欲になり、経営力や仕事の仕方、環境適応力などを高めておくしかないと思うけど、それこそが仕事の神髄だったりするんじゃないかと思う今日この頃。
こういうときは歴史を振り返る。各国で超長期で起こっていることは、農業→工業→サービス業へのシフト。というわけでその証左の過去Pick。
https://newspicks.com/news/654152/
でも多数の消費者がいないと機械もいらないのでは。
イチロウも野球の才能がない多くのフアンを前提に野球をしています。
実際そうなるのだろうということは分かる。哲学や感情論とは切り離して考えないとね。

ただPCができた時も、楽になるかと思いきや別の仕事にどんどん追われるようになって、人々はより忙しくなった。今度はどうなるのやら。同じことが起こるんならあまり意味がない。
今から20年前が94年。そこからインターネットてものが爆発的に広まったけど、廃れていくものは廃れかけ、新しく増えたものが多いという印象。
この20年も似たようなもんかな、と思っている。人間の根本的な保守的な態度は根強いと思われる。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア