新着Pick
268Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日本を覆う「漠然とした悲観主義」は、いまだ晴れていません。一足跳びに「明確な楽観主義」にシフトするのは難しいでしょうから、まずは「漠然とした楽観主義」を持つことが大切。
「漠然とした悲観主義」を払拭して先ずは「漠然とした楽観主義」にしていく必要がある。その為には全てのことに否定から入る癖を止め、肯定から入って新しいことを受け入れる社会に変えていく必要がある!
まあでもスマートフォンのおかげでやっと次世代への大きな扉が開かれたけどな
シリコンバレーにいても「明確な楽観主義」が多数ではなく、多くは「漠然とした楽観主義」むしろ「漠然とした悲観主義」だと感じる。おそらくそれは、この地域においても彼が求めているような社会を変えることにとりかかる人が少数派だから。ということは、逆に考えれば他の場所でも同じことはできうるのではないだろうか。
「空飛ぶ車が欲しかったのに、手に入れたのは140文字だった」というのが現実化もしれないが、火星移住や自動車の自動運転など多くの可能性を示しているのもシリコンバレーだと思う。
>「ここは先進世界で最もダイナミックな場所だと思う。極めて楽観的な場所で、未来についてまったく違った考え方をしている。それで非常に居心地が悪くなる人もいるが、私は数十年にわたる好況が始まったと考えている」
悲観主義に起因する思考停止は本当に怖い。失敗を恐れるより、思考停止を恐れた方が良い。そういう意味で、「良質な楽観主義」って、本当に大事。
日本の悲観主義は恐らく、人口構成から来てるものだと思います。同世代は悲観は一応してるものの、僕の周辺の人達は未来にワクワクしてる人が多い。
シリコンバレーもそうだけど、若いエネルギーと、一種の全能感に近い感覚が年とともに現実にさらされていくにつれ無くなっていくのではないかと思います。
年配でも心が若い人はここで言う楽観的な人が多い。
うーむ
面白い

この人の視点に深い思考を感じる
全く記事と関係ないけど、「ネット四天王」や「大企業辞めて幸せ?」など初期に立ち上がったNewsPicks編集部の記事が最近更新されていなくて、これらの企画はちゃんと完結していくんだろうかと最近不安になりながら読んでいる。
漠然とした不安の反対が明確な楽観。なるほど。日本人にはほぼ見られない。
この連載について
伝説の起業家にして投資家、ピーター・ティールによる起業論を紹介。

業績

Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
62.4 兆円

業績