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恐らくまだ決算を発表してないソフトバンクにも抜かれているので、実質的にドコモは最下位に。ちなみに本題と関係ないですが下記の考えには同意。
「筆者は業績が冴えない時に「株主還元強化」という美名のもとで増配や自社株買いを進める企業が苦手だ。これは、経営者が「会社の現金の有効活用方法が見つからないので、株主にお返しします」
dメニューとか囲い込みの意図が透けるが、iモードでの成功体験が強すぎるのだろうか。また、株主還元について本記事に同意。「業績が冴えない」のは、個社要因・業界要因など色々分けられるだろうが、ドコモは明確に個社要因。だったら、EPSを伸ばすためにどうすべきかというところに徹底すべき。Appleのように成長フェーズが過ぎ、かつ巨大になりすぎた場合は、買収とかしても金余りで、株主還元以外に術がないので、全てを否定するわけではないが…
ドコモは、活きのいいスタートアップをどんどん買収すべきでは。KDDIのスタートアップ投資に学ぶところ多し。
SoftBankやKDDIと比べて長期戦略が全く見えないドコモ。このままだと更に差は開いていくだろうな
外から異能を取り込み要職任せるくらいの変革が必要。ドコモこそタレントBUY的なベンチャー投資を加速すべき。
規制、競合、経営陣、関わるすべての人…様々な要因が複雑に絡み合っての今だけれど、やることはサービス品質の向上を主としたユーザファーストの徹底しかない。

批判/擁護/事実誤認含め(玉石混合だけど)これほどの直接コメントが読めるのはpicksだけ。
とても重宝してますが、速報性と記事の深堀バランスを是非両立して欲しい。
もっとマシな会社に投資すればいいのに。。
携帯通信業界における顧客の囲い込み戦争に労力を費やして疲弊するより、Docomoの強みや持っているリソースに注力して「携帯」「通信」に囚われない事業展開をしていくのが良いのでは。
DocomoはNTTグループという大きな後ろ盾があり、使えるResourceも豊富。顧客数は減っているが残っている顧客のユーザー歴は非常に長い。拠点や販路、ネットワークなども大きな強みとなるはず。これらを活かす新規ビジネスに本気出して取り組み、そこに投資を行っていけばDocomoはもっと面白くなる。そのためにも、社内ベンチャーの創出やベンチャーとの提携は相性が良いのではないかと思う。
キャリアがキャリアであろうとするのが難しくなってきた。確かにドコモは海外進出に失敗してきたし、imodeも見る影がなくなってしまったのは事実。ただ、実行してきたアイデアそのものは先を行っていた。問題は、リスクをとれる経営者とそれを許してくれる株主。ソフトバンクとの対比ではそうなってしまう。
"ドコモ"は"何処も"良いところがない決算だったのか。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.52 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本の最大手移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
10.0 兆円

業績