新着Pick
43Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
途中までは「Rivianと一緒に電動ピックアップトラックを作ろう」と考えていたFordが「いや、これだったら、自分たちで作った方が早いかも」と思って、どんどんRivianとの距離を置いたところから、Rivianの運命が大きく変わっていきました。

今の時点でもFordとGMは、年間10万台の電動ピックアップトラックを余裕で製造できます。それに対して、Rivianは約4万台の目標の半分強しか製造できません。

amazonがRivianに発注した10万台も、いつになることやら…最近、他社にも発注したことを考えると、かなりRivianの立場は危ういかもしれません。

TeslaとRivianの違いは、以下のとおりです。
したがって、そもそも「次のテスラ」という位置づけではありません。

1.Teslaは、セダンとSUV、Rivianはピックアップトラック
2.Teslaは西海岸の文化、Rivianはモータウン(Detroit)の文化
3.Teslaはエネルギー企業、RivianはEV企業

FordやGMがTeslaの真似をすることは難しいですが、Rivianであれば真似は、それほど難しくないことが、Rivianにとっての最大の脅威です。

(以下、記事中から引用)
アナリストは、同社が今年4万台近くの電動トラックとSUVを生産すると予測していたが、同社はサプライチェーンの混乱が続く中、今年の生産台数が2万5000台に留まるとの見通しを発表した。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
何言ってるのかよくわからないが

まだ落ちるんじゃない?

https://g.co/kgs/HWSGxy
EVの予約や契約はキャンセルされうるのが問題点。これをもって安心とは言えない。テスラもそうだったが、製造し、出荷し、問題無く使われてもまだリコールの心配があるのが自動車ビジネス。

AmazonにとってはRivianはIPO前からの投資先でもあり成功してもらわないと困る相手でもあった。20%も保有していた。
もし、万が一量産できずに終わってしまうと10万台の予約はIPO後の株価を維持する目的だと揶揄されうる。
超長期ならわからないけど、たぶん今のテスラのレベルで作れるようになるのは5年から10年先。もちろんその間にテスラも先に行くので、今の延長線ではたぶんone of them。
自動車自体はかなり魅力的なものなので、生産さえ順調にできれば売れることは間違いない気もします。問題は生産できるのかと言うところだけですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
194 兆円

業績

時価総額
124 兆円

業績