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広告収入に占めるモバイル向けの比率は66%。モバイルシフトを見事に成功させた。広告プラットフォームのオープン化により、スマホの世界でますます強さが盤石になる。
Facebookは引き続き絶好調。MAU 13億5000万人。DAU 8億6400万人となった。注目なのはWhatsAppの上期決算は2億3250万ドルもの赤字。何にこんなに使っているんだろう?! 広告費かな?
まだまだスマホネイティヴなサービスでは、ないのにこれだけスマホシフトできてるってことはスマホ特化したSNSにはまだチャンスあるってことよ
ザッカーバーグは先日の来日でFacebookの事業で一番後悔することはとの質問に「モバイルで出遅れた」と答えていたのにも関わらず、モバイルで広告収入の66%を稼ぎだしている。上手くモバイルシフトができている。
http://jp.techcrunch.com/2014/10/16/jp20141016facebook/
四半期で32億ドルってことは年間一兆円越えてるんですね。改めてすごいもの作ったんですね。毎日使うのが8億人ってのが強烈。
そして広告で儲けてるだろうけど日々使っていてそこまで広告が邪魔に感じないってのも、アクティブユーザー一人あたり月1ドル(MAU13億人で32億ドル)くらいで、薄く広くとれてるからなんですね
広告ビジネスで考えると、ざっくり考えれば結局は狭いスマホ画面のどの位を広告に割くかで一人あたり売り上げが変わるとすれば、ユーザーが多いほど小さい画面を割けばでよくて、そっちのほうがサービスの使い勝手もよくなる、というある種の規模効果が働くんでしょうね
Facebookでは日本でも最近かなりの広告費をかけてユーザー拡大図っている。
こういうサービスは乗り換えコストが高いので、個人的には5年、10年後もインフラとして確固たる地位を築いていてほしい。
スマホ対応に遅れながらも見事にキャッチアップした。あれだけPCが主だったところを大型アプデートを重ね、ここまでモバイル主流に誘導したやり方は素晴らしい!

あとやっぱりボタンが大きいのが広告流入の要因でしょう。画面に大きく表示されることでタップしやすい。また、友達が「いいね」してるなど信頼感も示すことができる。
ここからのハンドリング重要ですね。
ここまでは本当にすごい。
広告ウザくて離脱という人が増えないようなハンドリングが求められるけど、リアル友人つながりで離脱しにくいのはここへ来て強みだなぁ。
Qで、32億ドル。この規模になってなお前年を60%も増加。あっという間にほとんどのネット広告プレイヤーを抜き去ってしまった。
スマホ対応に出遅れたフェイスブックだけど、かなり挽回してきたね。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
67.1 兆円

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