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キャッシュレス化の浸透が社会全体のコミュニケーション能力の劣化を招いているとしたら、ゆゆしきこと。顧客を、過剰に甘やかす文化も改める必要があるのかもしれません。
コンビニの店員はぼくには務まらない。買い物、支払い、郵送、洗濯、暮らしの全てがぶつけられ、高速で処理し、苦情もある。レジでは毎回「ありがとう」と言うことにしています。
今の社会を端的に表している出来事。
双方に期待値があって、現実と期待のギャップがある。 そのギャップを飲み込めず、相手にぶつけてしまう、その行動が抑止できない。 今も昔も、自分の期待通りにならないことは多々あった。 でもその後の「折り合い」の付け方が、 最近下手になっているのでは?
期待通りににならなくても、それに対応してくれたことへの感謝「ありがとう」は社会の潤滑油として不可欠。
昔土下座問題が取り上げられましたが、日本のお店はお客を甘やかしすぎと思います。居酒屋も別に膝ついてオーダー取らなくてもいいし。
コンビニ店員さんの声に出せない不満ですね〜。

これを考えると、いつも接しているベトナム人店員さん等外国人店員さんがきっちりとやっているのに感心します。

彼ら、彼女らは、(あくまで私の印象ですが)日本人店員さんよりはるかに真面目に取り組んでいるように思えます。

雑談もできるし…。
同じ人でも、外国人の名札をつけるとカスハラ的な行動が減るという調査がありましたが、どうしても日本人同士だと「分かって当たり前」「ちゃんと察しろよ」という思考になってしまう人が多いんでしょうね
支払い手段やらサービスやらがどんどん増えていくので大変ですよね。
コンビニじゃないですが僕も学生のころアルバイトで言葉少ない方の相手は多々してきたので店員に同情的な気持ちになります...

ところで最近近所のコンビニに入った学生さん?、愛想も良ければややこしいオペレーションも涼しい顔でこなしており、こんな人もいるのか、優秀だなあと感心しております。
弊社に来てくれませんか(スカウト
記事はイレギュラーな内容ですが、普通にd払いで払うだけだと、店員さんも画面見た瞬間に分かるから口頭で「d払いで」などと言う必要がなくなった気がします。

一方、最近は客も店員もコミュニケーションが簡素になってきたので、今のコンビニレジで唯一毎回必須となるやり取りである「レジ袋の要否」について。
最近、聞かれることに先回りして「レジ袋は不要です」とか「レジ袋お願いします」というと、無言で対応されることも増えた気がします。
店員さんは「お客さまに無責任なことを言って責任問題にしたくない」と、お客さんは「店員さんはサービスを利用させている側なのだから、知識はあるはず」とお互いに思いがち、接客業×アプリが進んできたことによる弊害だと思います。
お互いがお互いの立場を慮り、トラブルが起きないようにしてほしいです、、
ケーキの予約は詳細を言うべきですが、通常の買い物だとレジの音声で「会員証(バーコード)を見せて下さい」と流れるコンビニもある。

QRコード決済の支払いは「○○ペイで」と言わなくても、「バーコードで(コード決済で)」と伝えて読み取ってもらえば、レジ側で自動判別出来るようになってる。店員側でコード決済の種類を選択する必要が無くなった(全てのコンビニでは無いと思いますが)。

一連の流れを理解して、スマートフォンの画面を見て、判断できる店員さんの場合は、支払い完了まで「無言でスマートフォンを見せればいい」というのが通用してしまう。

これが習慣になっていくと、伝えるべき場面でも、無意識のうちに無言でスマートフォンを見せてしまうのかも。
日本郵政株式会社(にっぽんゆうせい、英語: Japan Post Holdings Co.,Ltd.)は、日本郵政株式会社法に基づき、日本郵政グループの持株会社として設立された特殊会社。 ウィキペディア
時価総額
3.62 兆円

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