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いい動きをしてるよ。東京のタクシーでスマホの充電器が装備されてるのも日本交通だけ。スピード感がたまらない
日本交通の川鍋社長のスピーチは面白かった。総スカン状態から恋チュンをみんなで踊るまで。ちなみに、Uberよりも日本交通のアプリの方が便利だと思う。ワンタッチでタクシーが来てくれて、料金もクレジットカード決済だ。とても便利。
★川鍋一朗 日本交通社長の名言
 自分への信頼度を上げるための近道は、分かりやすい結果を出すことだ。しかも、その結果が100パーセント、自分がやったということが分かるようにする。
こちらでも詳報 ➡︎ http://globis.jp/2962
タクシー業界の発展には重要人物。考え方もしっかりしている。ただ、まだ経営者としては若いのだからあまりマスコミに出ない方がいいと思います。タクシービジネスは、港湾運送と並んで交通業で残された最後の規制産業です。人入れ家業が本質だからです。普通にやってれば、日本交通を含め、規制の枠の中で赤字になるはずがないのです。不動産投資等の累積赤字解消のため、タクシー利用者や従業員の賃金にしわ寄せが行かないように努力してしてほしいのです。あの赤字がなければもっと人の移動産業に投資がなされたでしょう。
スマホアプリ配車は無線配車が変わっただけで本質は変わりません。運転手の管理ができないため、鵜飼の鵜のごとく売上を増やすには、歩合制賃金を中心にしますから、無駄な配車が多いのです。JRの駅で客待ちしている車はどこかに無駄があるのですが仕方がないとぽもわれています。
宅急便開発の小倉さんは、トラック制度の規制に挑みイノベーションを起こしました。人流で何故起きないのでしょうか。スマホアプリを単に無線替わりに使うのではなく、総合生活移動産業として東京圏の人の移動全体をマーケットとするようなイノベーションを考えて、その一部に自動車移動があると考えてほしいです。小倉昌男さんは、官業をねらえといっていました。直接聞きました。Uberの親会社Googleは明らかに人流データの取得が巨大マーケットの種だとおもっているから投資していると思います。川鍋さんがタクシー業界の小倉昌男になる日を期待します
すごく素敵な講演レポート。ヒトから指摘を受けた時に真正面から受け止められるヒト、受け止めようとするヒトは少ない。特に上に行けば行くほど。それが出来る方は素敵ですね。
まさに、いま、日本交通のアプリで呼んだタクシーの中でこれを読んでます
Uberという黒船が入ったてきたことで日本交通も大変な時期にあると思う。川鍋社長の講演を読むと、タクシーで儲けるよりも、ライフラインとして都民の足になることを目指しているように感じる。
立派だ!
業界全体が衰退する中でも、戦略を立てて勝ちに行っている。
同じように衰退する業界にいる者として、とても勇気付けられる。
素晴らしい経営者。
ビジネスの講演記事で、初めて泣きそうになっちまった。