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スマホ広告を大きく伸ばすのは至難。本命は課金ビジネスではないでしょうか。アナリストの椎名さんが指摘するように、グーグルが通信ビジネスに参入したら面白い。https://newspicks.com/news/660777/
否応ないモバイルシフトのなかでGoogleがどう進化するのか興味深い。
記事は主にモバイルの広告単価が低いことの影響を指摘してるが、「スマホで検索しなくね?」の議論がある通り、人々の「知の入口」におけるGoogleのシェアはPC時代よりは低下するのでしょう
AndroidというOSレイヤーや、アプリマーケットレイヤーを抑えている強みはあるものの現状ではマネタイズは弱い
実は成長の大きな部分はM&Aによった支えられていて「自力で産み出したのは検索広告だけの巨大な一発屋」とも言われるGoogleさんの一つの転換点なのでしょう
自分がスマホ使ってて思うのは、画面小さい中で不必要な広告がその狭い中で出てくるとイライラするということ。必要なものを綺麗に出すという点で、意識が小さい画面に集中してるから、モバイルは要求水準がPCより高い。
その観点で、実際の送客につながる地図情報と嗜好活用したO2Oを上手くできるかが、Googleに限らずモバイル広告で各社重要と見てる背景。また決済もそこで手数料取るか、手数料取らずに情報収集に徹しO2Oに活かすかというのも悩ましいところ。
Googleにとって、大企業になってからはじめての本格的課題。どう対応するか注目。個人的には、このまま水平方向に商売の間口を拡げアメリカン・コングロマリットに正常進化するよりも、本来の情報整理の土俵で他社にできない深堀りをしていっていただきたい。好みの問題ですが。
巨大買収でカバーしていくしかないのかなあ。俺もGoogle系で使ってるアプリはMAPくらいだしなあ。小米とかの流れが一つ鍵かなあ
スマホ広告の世界ではFacebook がリードしている。googleはOSレイヤーでの広告を発明するか、Facebook以上にユーザー時間を奪える強いアプリを手に入れない限りスマホの世界では苦しい。
海外でもモバイルのクリック単価は安いんですね。ただ、長い目で見ると、実はPCよりスマホの方が来店誘導とか店頭課金に近いところにあるので、いつか逆転するをじゃないかと思ってるんですが。どうなんでしょうね。
なんだかんだ言って、スマホのOS(Android)を抑えているGoogleはすごい。自分はずっとiPhoneだけど、利用しているアプリはGmailだったり、Googleマップだったりするからね。
モバイル広告の単価はキラーサービスでは上がる。キラーはいまのところはSNS。次にキュレーターサービスがくるだろうな。サーチが相対化してきている。ボータル同様。YouTubeのスマホマネタイズ次第かな。
もうじき大型のモバイル広告対策の買収が発表される気が。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア