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岸田総理、鎖国してオミクロン株濃厚接触者を2週間宿泊施設に隔離して、万全の体制で備える…と言っていたような

あの引き伸ばし作戦中、何していたの?
(コロナウィルスの影響のように)変化の激しい流れの中では、必ず社会のどこかにボトルネックが起きます。それも一つが解決したらまた別のボトルネックが起きるというように、遷移していきます。

それを予測して、社会不安と問題の発生を事前に抑えておくことが、学者と官僚の仕事だと思います。いつも後手後手。岸田政権の責任だと攻めるのではなく、そのような事象に対応するにはどのような政策チームを作るべきなのか、などの建設的な意見が出てくることを期待したい。

省庁横断+学者の社会変異に対する洞察タスクフォースを創るべきだと思います。
【社会】「例えば、前日に一緒に食事をした感染者からウイルスをうつされた人が、その翌日に抗原検査をしてもまだ『陽性』と判定されない。むしろ陰性だと自己判断して、かえってウイルスを周囲に広めてしまう恐れもある」という点が特に重要。

私も咳と発熱の症状が出た時にかかりつけ医で抗原検査を受けたが結果は陰性だった。その後、かかりつけ医から処方された解熱剤と抗生物質を服用しつつ、かかりつけ医から紹介された医療機関でのPCR検査の受診を希望したが、予約の電話が全く繋がらず、全く繋がらない状況で予約が打ち切られたため、数日間PCR検査を受けられない状況が続いた。

数日してから咳と発熱の状況がなくなったので、確認の意味でかかりつけ医に抗原検査を受けたいと相談すると、抗原検査キットの在庫がなくなったとのこと。症状がないのであれば薬局等での検査が可能とのことだったので、検索してみると、最寄りの薬局でちょうどその日から検査を開始していた。電話をかけてみると、抗原検査はキットがないため実施できないが、PCR検査の空きがあるとのこと。これを受けてみたところ、翌日の夜遅くに結果が出て陽性の判定。

結局、咳と発熱の症状が出てから陽性の検査通知を受けるまで実に1週間ほどかかった。PCR検査を受けた時には既に症状がない状態になっていたとはいえ、原理原則から考えるのであれば、本来的には薬局で検査を受けるというのはまずかったはず…。幸い咳と熱の症状が出てからは自宅療養に徹していたため、濃厚接触者はほぼいない状況で、症状が出る前に会食した相手も特に問題なしとのことだった。

かかりつけ医もぼやいていたことだが、薬局等での検査に濃厚接触者のみならず「何となく不安な人たち」がPCR検査や抗原検査に集中してしまうことで、陽性の可能性が高いはずの医療機関での検査のリソースも奪われてしまっている節があるはず。感染拡大状況にあっては、医療機関の方に十分なリソースを割いてほしいと思った。

また、ある種の群集心理であるから仕方がないことではあるが、「何となく不安な人たち」は明確な濃厚接触が疑われたり、症状が出ていない場合は現下の情勢を冷静に捉えて、まずは自主療養のような形で様子を見るというプロセスが必要なのではないかと思う。(もっとも症状が出ている場合は薬局等の検査は利用できないが)。
交戦中の守備軍は万全な準備をしていると言っていたが、、糧秣が足りていないといきなり発覚した。

というようなことが起きている。。
株式会社クリエイトSDホールディングス(クリエイトエスディーホールディングス、英語: CREATE SD HOLDINGS. CO., LTD.)は、神奈川県に所在する持株会社である。事業会社はドラッグストア(薬店)・調剤薬局を運営する株式会社クリエイトエス・ディー(英語: CREATE SD.CO.,LTD.)など4社である。 ウィキペディア
時価総額
1,988 億円

業績

デンカ株式会社(英文名:Denka Company Limited)は、日本の総合化学品会社。化学肥料・セメントの商標は軍配印。旧社名は「電気化学工業株式会社」(でんきかがくこうぎょう)。三井グループと第一勧銀グループに所属している。 ウィキペディア
時価総額
2,882 億円

業績