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採用してかなり後悔した「中途社員」の5大特徴

東洋経済オンライン
コロナ禍でも、企業の「中途採用」が活発です。かつて日本企業では、新卒で採用した社員(以下、プロパー社員)を長期にわたって雇用し、欠員が生じた場合に例外的・補完的に中途採用をする程度でした。ところが、…
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いや、ってかさ、

>(5)採用時に予測できない変化で退職
>「入社後に体調を崩してしまった」(小売り)
>「親の介護のために退職してしまった」(エネルギー)
>「結婚を前提に付き合っていた彼女と破局し、転職してしまった」(精密)

これで「後悔」するような会社って何なのだろう?「短期間でしたが一緒に働けてよかった、どうかあとは家族のことを気遣ってください」と素直に思えないのか?不幸に見舞われた社員を会社が恨むのか?どうかしてる。本当に社員を大事にしてる会社なら、「状況が良くなればまたいつでも戻ってきてきださい」そういって気持ちよく送り出すべきなのでは?
中途の割合が高い企業と比較して、新卒が多い企業に入る中途社員は大変そうだ。

●新しい風を取り入れたい
●我が社には我が社のやり方がある

中途社員にとっては、これらを具体的な言語化をしてもらう事でより自分に求められているものを理解しやすくなるのではと思う。
自身の転職した経験と採用した経験からも、ただ『前の会社ではこうでした』の言動は完全に良い影響を与える事はないですね。
転職した最初はやりがちで、自分も反省した事があります。また、自分が採用した人がそのような話をするのをあまり気持ちよく聞かなかったです。
その言動は、こんな印象です。
-前の会社の方が優れてると聞こえてしまう。
-つまり、この会社はダメだと言ってるように聞こえてしまう。
-だったら、そこにいれば良かったじゃんと思われてしまう。

その方も不安だから新しい環境でも前の会社の名前にすがるのでしょうが、会社の名前ではなく、自分の売っている付加価値に自信を持つようにするべきなのだと思いますね。
刀削麺のようなバラツキを感じる無理のある記事ですね。
 
中途採用は、その会社の従業員・事業の規模によって変わります。それこそ、グローバルになれば宗教観も加わりますね。
当該の元社員とかそのご家族に非があるように見える記事だが、採用したのは会社としてだし、なんかモヤる。
面接の各段階でスクリーニングできなかっただけのこともあれば、後悔しても仕方ないこともあったり、そもそも会社の風土もあるかと思う。
人事に任せきりではなく、現場の仕事に精通したマネージャーが必ず面接するところも多いのでは。
中途で相手を見抜くのは難しいので、最近はハイヤリングマネージャーのような専門職も増えています。
履歴書に載っていないプライベートな何かで突然辞められるケースもあるので多少リスキーではありますね。新卒である程度信頼関係がベースにあれば、プライベートな何かは把握できてることが多い。