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リクルートについて気になっていたのは、心からワクワクする事業の不足。派遣業は、イノベーションの余地が乏しい。「学習の神様」というコンセプトはすばらしい。
海外展開が遅れてるのは事実。M&Aで時間を買うしかない
天狗になっちゃダメだ。我々現場は。
そして半沢直樹の世界がないのは上層部が知らないだけで、小さい派閥や縦割り競争はありますよ、そりゃ、組織ですもん。

(追記)
リクルートお腹いっぱいと言われるのが心が痛む(-.-;)
ちょっぴり出すぎてますね。誰がコントロールしてるのかな。
カリスマオーナーでなくベンチャー精神を持っている、在庫ビジネスが不得意など、リクルートを知り尽くしてるからの洞察で面白い。
加えて言うと圧倒的な地べたカバー力ですね
これが今後も強みとして機能するか、レガシーコストになるかが分かれ目でしょう
自分の仕事が楽しくて悪口を言う余地がないという話、好きです。暇なこうべに悪魔が宿るといいますからね。
リクルート、経営は上手いかもしれないが、
ビジネス内容に違和感

特に人材系ビジネスは顧客である企業を含めて、不幸になった人が多い。ホットペッパークーポンも店にとってはいい迷惑。
法人は法律の元で人(権利義務の主体)と認められた主体。カリスマではなく、組織でベンチャースピリット持っているというのは、組織なのに本当に一人のブレない意志をもった主体のように見え、とても強いと思う。
その礎は、記事にもある採用にあると思う。以前リクルートの方の話を聞く機会があったが、誰と誰を会わせてどの琴線にどうやって触れるかとか、「キモい!」と思うくらいシステマチックかつ戦略的に採用している。でも人が法人においては最大の強さだし投資、とても納得する力の入れ方。
この記事であるような「従来は採用されなかった学者肌のオタクなど、一風変わった人材」が既に採用されているし、多分彼らが将来を作っていくのだろうなと思っている。
藤原さんはリクルートに対して肯定的。昔と今をしっかりと分けて考えられている。時代にあったリクルートの姿を外から見られて、未来を想像されている感じ。
「リクルートは、世界一になれるとおもいますか?」と読み比べるととても面白いと思います。
https://newspicks.com/news/660194/
こういう会社が成長するんですよね。「株主構成をみると、筆頭株主が社員持株会で11.19%。これは世界的に見ても歴史的に見ても異常なことだと思う」
株式会社リクルートホールディングス(英語: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、求人広告、人材派遣、販売促進などのサービスを手掛けるリクルートグループの持株会社である。江副浩正によって創立された。 ウィキペディア
時価総額
7.45 兆円

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