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アバターのことをデジタルツインと言い直したり、VRのことをメタバースと言ったり。誰もが定義をあいまいにしたままに言葉を使っていて、それが不明瞭なデザインコンセプトを生み出しているのかも。アップルがやりたいのはVRじゃなくてARだからダメという単純な理由かもね。
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1つ目の理由は納得。ARの方が利用幅が広いことは間違いないだろうし、VRは当分、エンタメの域を出ないと思います。アバターで会話するよりは、画面越しでもZoomで顔見た方がコミュニケーションしやすいのは当然だし。

3つ目の理由はアップルっぽいですね。既製品の言葉にとらわれない。iPhoneが一般名詞化してしまったように、アップルがメタバースに参入する時はまた違う言葉を生み出すのかもしれません。
記事そのものはApple自身のアナウンスではないので、憶測の域は出ていませんが、Appleなりに独自のアプローチなり解釈なりでメタバースを捉えていることは真実味がありますね。
ライフスタイルブランドであるならばNG?

登場するであろうApple Carまで含めて、Appleのデバイスすべてが生活の中でシームレスにつながる。

そう考えるとゴーグルを装着して別世界に入っていくメタバースを現時点でフォーカスエリアとはしないでしょうね。
単純にMicrosoftやFacebookに先を行かれてしまっているので、まだ準備段階のいまは無理に盛り上げる必要がないという意図かと思います。
Appleが何らかの形でメタバースに関わるのは避けられない未来でしょう。
「メタバース前提でものを考えると、逆に発想が限られてしまう」という考え方はとてもよくわかる。旧Amazon(メタ)の土俵の上で戦う必要はないというのも、わかる。
「リモートの先に、リモートでは足りない現実感をもたらす存在」がメタバースではあるが、それがすべてではないはずです。
付和雷同はイノベーションの最大の敵であり、
そういうAppleのスタンスの中から、実は新しい世界が生まれてくるのかもしれない、2022の展開を期待させる記事です。
推測なので理由が合ってるかは分かりませんが、Appleのトップに立つ人は記憶を無くす事が多いので、普通に「メタバース」と言ってるかもしれない。
VRが孤独というコメントも、我々のVRは孤独ではないと言って、似たようなサービスを始めるかもしれない。

今のAppleは、他社の批判ありき、牽制ありき、そんな会社だと思ってる。
何か特別な、高尚な理由なんて無くて、他社を批判する方法の一つとして「NGワード」にしたとも考えられる。
Appleが何もしなくても、こうしてメディアが勝手にAppleの都合が良いように解釈してくれるし。
ARとVRってvs.の構図なんですか。よく分からぬ??

VRゴーグルは僕みたいな汗かき暑がりはものの数分で蒸れて長時間使えないので(ちょっと隙間あるとかベンチレーションついてるとかその程度では太刀打ちできない)そういう意味で僕はどちらかというとAR的な、開放的なデバイスで使えそうなモノの方が好みではあります。
フェイスブックがメタバース=VRに力を入れる一方、現実空間=ARに力を入れるアップル。ネットの次の世界が見えてきました。どちらが先に行くでしょう。
NGなんですね
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
278 兆円

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