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Pixel 6 Proユーザーです。最初は巨大なボディに戸惑いましたが、慣れると動画も見やすく細かい資料の確認などもしやすく今や元には戻れません。

何よりGoogleの一番良いところは音声認識とGoogleアシスタントの優秀さで、長年秘書代わりとして助けられています。Google homeとの連携で、在宅中は照明やBGM、最新ニュースのチェックからスケジュール管理まで大体のことは作業中も口で操作できるので大変おすすめです。
「変化に乏しかった」これは否めない。

まあ確かにiPhone 12と比較して、iPhone 13が進化したところは部分的でしたからね。

僕は好きなデザインになったiPhone 12を使っています。iPhone 7からの5年ぶりの機種変更。

iPhone 14に楽しみにしていましょう。期待を超えてくれるといいですね。
人は”そのものの性能“よりも“変化”を評価するんですかね

期待値調整は大切だと分かる例
「2011年にスマートフォン・オブ・ザ・イヤーを開始して以来、iPhoneがノミネートされなかったのは2021年が初めて」
2021年に受賞を逃した大きな理由が変化に乏しかったこと、指紋認証の復活がなかったことというのはかなり納得できる内容です。
iPhoneがベストスマホに選ばれなかったことがニュースになるくらい「日本人はApple好き」という、海外から見るとある意味稀有な市場です。この記事を読んで改めて感じました。

因みに昨年度発売されたスマホで、個人的なベストスマホは「Galaxy Z Fold3 5G」です。
iphone 5sのゴールドモデルは気に入ってました。Apple Pay導入でiphone 7に乗り換えるまで愛用してました。

エコシステムをフル活用するための端末と、端末として愛着何湧くものは、必ずしも=ではないという、ある種のジレンマありますね。
指紋認証が無いのもですが、いつまでもLightningなのが微妙です。理由もよく分からないですし。
ユーザーが喜ぶような機能を先んじて搭載してくれてた頃からは変わったなと思います。

とはいえ13、レスポンスは良いですし、使ってて不満はありません。
真新しい/もの珍しいof the yearには入りませんでしたが、14か15では驚くような事をしてくれないかなと期待しています。
(驚くくらい値上げとかは勘弁ですが)
確かに、コロナ禍の中では、指紋認証が復活しなかったのは大きなマイナスだと思います。

アップルとしては、13が市場に出ることにはコロナ禍が収束していると予想していたのかもしれませんね。
iPhone機器自体の魅力が乏しくなってきているのはもちろん、
周辺サービス(今後はこのサービス自体がメインになっていく)自体が、Androidを提供するGoogleのそれと比べて魅力がないのも問題と思います。
iPhoneなんてこんなのに選ばれなくても売れるんだし、殿堂入りでノミネートから外していいと思いますが
Apple Inc.(アップル)は、アメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。カリフォルニア州クパチーノに本社を置く。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
276 兆円

業績

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