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良いつぶやきに、「座布団1枚!」じゃないけど、お金を寄付する時代が来るかもしれない。お布施的経済が、ネット上でもできるかもしれないですね。NPOには、朗報だと思う。だけど、詐欺とかも増えそうですね。
へ〜っ、どんな仕組みなんだろう? ただ個人間の送金に関してはメッセンジャーアプリの方がシナジーがあるように感じる。何れにせよ今後の展開に注目
また詐欺師の方が暗躍しそうですね
詐欺が増えそうー。
ついに来たか。いずれはソーシャルメディアのアカウントが銀行口座のような存在になるんだろうね。
PCもクラウドもコミュニケーション、リソース、トランザクションと浸透していきました。モバイル&ソーシャルもそろそろトランザクション、つまりコマースやペイメントに主戦場がシフトしていますね。ただしここは寡占が難しい。本質的にはトランザクションへシフトということは、個々のサービスではなくプラットフォーム争いの本格化ということかと。
Eコマースのプラットフォームを始めた段階で決済を抑えに行くのは自然。まあ送金直前に生体認証する方向に行くのが自然だろうな。
最終的にはリアルマネーを堅実に動かさなくてはならない訳で銀行の役割はそこにある。それ以外はおまけのサービス。高かったり不便だったりしても仕方ない。
銀行は完全無比な決済サービスを提供する義務があるのでスタンプ1つ買うような超小口の決済を逐一手がけるのはすごく大変。そういった小口をたくさんの人から募って集計して場合により相殺してドカンと渡してくれるパートナーがいたらwinwin。
ただし中間の送金業者が死んだらユーザは泣き寝入り。またはそうならないように資金決済法みたいな保証金制度が必要。今の銀行は確かに個人間の小口送金に向いてなくて、クロネコヤマトの宅配便や速達書留で暑中見舞いを送って高いとか面倒とか言ってるようなもの。銀行自身が変わるよりもtwitterみたいな送金パートナーが増えるんじゃないかな?
ちなみにビジネスモデルとしてはAmazonに近い。銀行送金は銀行の観点だと1万円送っても1億円送っても1万倍コストが変わるわけではない。1回いくらに近い。配送も極端に量が多くなると1個いくらでなくてトラック1台いくらって計算になる。Amazonはこれで無料配送を実現した。
送金サービスも、どれくらい送金が見込めるかを予想して情報システムを構築し銀行と送金手数料を握る。ここに自社のオペレーションコストを足して1トランザクションあたりで割り戻すとユーザ向けの送金手数料の原価が出る。これは大口になれば銀行の手数料より安くなる。
しかし海外送金でもない限りは銀行の送金手数料と比べてたいして安くない。安くなったとしてみんなどれくらい送金してるの?っていう。月3回やったとしても1000円くらい。ほとんどの人はそんなにしないでしょ。しかも最初の会員登録や口座情報の登録が面倒なので多くの人に見向きされないサービスが出来上がりがち。それでも想定される主な用途はヤフオクのヘビーユーザーやLINEのスタンプ等のデジコン販売、ネットアイドルのカンパなど。口座情報や本名、住所を極力エスクローしたい人向けには良いサービスになるんではないかと。
ツイッターでワークするのかな?
DMとかでやりとりするのかな?
でも決済・送金サービスはSNSの次のマイルストーンなのは確実
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.15 兆円

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