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増井さんの「ジョブズに直接招かれた日本人」という肩書きに取材前はかなりビビっていたんですが(苦笑)、
さすが天才というか、増井さんも洛西さんも驚くほどきさくに受け答えしてくださって、開始3分くらいでものすごくホッとしたのはいい思い出です。

「便利にするためにいろんな機能を付加していくと、市場はどんどん狭まっていく」というのは、すべてのプロダクト開発をする人に伝えたい金言。
開発でも改良でもなく、発明するのだ! というのも、私がグッときたお言葉です。

そういう思想で作られているだけあって、たしかにNotaのプロダクトって直感的に使えるし、なくてはならないんですよね。
GyazoやHelpfeelを使ったことのある方はもちろん、プロダクト開発に携わる方からもコメントいただきたいです。
NOTAさんのプロダクト開発に向かうマインドセットが素晴らしい。

MVP(Minimum Viable Product)という概念がプロダクト開発でも根付きつつありますが、この記事でいう「プロダクト開発における引き算」は、ちょっと違う気がしています。

・MVPは、サービスが成り立つ最低限の機能でつくる
・プロダクトの引き算は、沢山の機能アイデアがあるなかでもコアバリューにフォーカスし磨き上げる

MVPは消極的で、引き算の概念は積極的なミニマライズかなと。
GyazoもScrapboxも利用しています。便利です。
このHelpfeelは確かにキーワードから質問を明確にする機能というのは確かに面白いですね。“人間の高い能力をうまく活用する”という考え方が素晴らしいですね。FAQで答えにたどり着けそうです。
別の言い方をすると、大きくスケールするプロダクトの条件は公約数の個数が少く抑えること。読後の爽快さが良いな
すごくおもしろかった。Gyazo、とてもいいサービスだと思いますし、動画を共有できる機能がゲーム配信との相性がめちゃくちゃ良いのもうなずけます。
集中と選択、発想の転換、世の中に存在しないサービスも、既存のものの組み合わせから生まれる可能性
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