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ちょっとキャリアとはレベル感が違うかも知れませんが。

いつも、やる事があるのによくダラダラしてしてしまいます。
後悔や焦燥感に駆られがちですが、自分は”そう言う時間も必要だった“と思うようにしてます。よくリラックスできてタスクに集中できるのです(少なくともそう思い込む)

キャリアでも同じ事が言える気がしてて、過去を現在の自分がどう知覚するか次第です。どうせだったら前向きに捉えて次のステップに進むのが良いのかなと思いました
経験してきたこと全部がキャリア。

いいですね。職についている間だけ成長するわけじゃないですからね。

1社で働き続けて、その中で仕事をこなすことに長けても、成長が鈍ってしまうことがよくある。思考停止になってしまうので。

どんな経験からも学び続け、成長実感を感じることが大事。自分の未来を創るための価値あるキャリアになります。
【書きました】昨年、講談社のミモレさんに書いた記事を今度は現代ビジネスさんに転載いただきました。キャリアにアップもダウンもないし、経験したことすべてが今に未来につながっています。2022年はどんな一年にしたいですか?年初にキャリアについて考えるきっかけにしていただければうれしいです。
人生100年時代、人が歩むスピードもやりたいことも、何もしない時だって全ては人それぞれ違ってよいわけです。
バリバリ仕事に集中していた時から、例えば育児がはじまったり、または介護があったり、自分の時間は自分のものだけではなくなったときにどうしてもキャリアがどうなるか不安なことが多いと思います。ですが、100年の線路を考えると、その間の時間が少し止まってゆるりと進んでもいいのではと思います。少しずつ前に前に進んでいれば、または前に二歩進んで、一歩戻るくらいでも、その間の時間で経験したことは決して無駄にはなりません。
人によるカラフルなキャリア、それから全ての人と人はイコールな関係であるべきであり、それこそダイバーシティのキャリアをお互い尊重し合える世界でありたいですね。
育児も家事も趣味も、極めれば次の扉を開くきっかけになり得ます。薄井シンシアさんのご経験もまさにそうだと思いますし、おもてなし料理やテーブルコーディネートが得意な友人が、それを副業にして頑張っているケースも。
自分は何が得意なのか、改めて分析してみれば、意外な市場価値に気がつくことができるかもしれません。
ホントその通りだと思います。
キャリア教育に関わってますが、私自身が色んな経験してます。働き方も勤務形態も。それに、ひとり親ですし、妻のIターンについていって兼業主夫してましたし(フリーランスでしたがパート勤務もしてました)。女性が働く上で経験しうることも経験してるのも強みかな。

経験してることで得られることもあると思いますけど、経験する=そこから学ぶことができるということです。経験したら即OKというわけでもないです。また、その経験を貴ばない人もいるので、評価してくれる人を見出すことも大事かと思います。
4月から社会人ですが、この考え方は必ず覚えておきたいです。

>キャリアの語源は、ラテン語だと言われています。もともとは、荷馬車や四輪の荷車の通り道、轍(わだち)を意味する言葉で、それが転じて、人の足跡・経路・遍歴を意味するようになりました(※1)。つまり、キャリアという言葉には、人の経歴や人生全体をあらわすような意味があるのです。
キャリアアップ、キャリアダウンという言葉は、他者からみた相対的な評価ではないかと。
他者の評価に惑わされず、自身のキャリアは、その先の描きたい自分につながっているかどうかの自己評価が大事だなと思っています。
年収アップやポジションアップばかりがキャリアではない、と。
キャリアという言葉の意味はもっと広くとらえられたほうがよいのかもしれません。
「キャリアの語源は、ラテン語だと言われています。もともとは、荷馬車や四輪の荷車の通り道、轍(わだち)を意味する言葉で、それが転じて、人の足跡・経路・遍歴を意味するようになりました。つまり、キャリアという言葉には、人の経歴や人生全体をあらわすような意味があるのです。100人いれば100通りのキャリアがあって当たり前」
「キャリア」の語源は「轍」…そう考えると納得できますね。

(以下、記事中から引用)
でも「キャリア」って、本来的には決してそういう意味ではないんです。キャリアの語源は、ラテン語だと言われています。もともとは、荷馬車や四輪の荷車の通り道、轍(わだち)を意味する言葉で、それが転じて、人の足跡・経路・遍歴を意味するようになりました(※1)。つまり、キャリアという言葉には、人の経歴や人生全体をあらわすような意味があるのです。100人いれば100通りのキャリアがあって当たり前。キャリア構築理論の第一人者であるサビカスは「キャリアにアップもダウンもない」と表現しています(※2)。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません

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