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ここまでやって株価が動揺していないことはこれまでの進め方が奏功したということになると思います。同時にインフレは一時的ではないとの見方に切り替えたものの、春と秋にCPIが跳ねるという季節性が来年も再現されない限り、来年は春と秋に前年比のインフレは凹むはずです。ということは、正常化が次のステップに進もうというタイミングでインフレが凹むので、本当に青写真通りにいくのかはやや不安を残していると言えます。
パウエル氏のタカ派スタンスシフトで市場には免疫ができていたようですね。
テーパ終了・利上げのいずれも1四半期前倒しと市場コンセンサス通りでしたから。
ただ、いずれにしてもオーバーキルのリスクはあると思います。
かなりタカ派的な内容だったが、マーケットは全く混乱していない。これがFRBの市場との対話力。難しい判断も、市場との対話が十分なら、市場に受け入れられる。岸田政権も、この入念さ、慎重さを真似てほしい。
注目されたFOMCはかなりタカ派の内容。テーパーを3月に前倒し。来年は3回の利上げ。インフレは一時的という従来の主張を撤回。これを意外なことに市場は好感。米株は上げていますね。11月の米国小売売り上げはメタメタ。ファウチはオミクロンは従来のワクチンで対応できりと。色々と情報が多い日だった
昨日の米国株は、突然上昇しています。

不安定な状況にあるより、想定通りに決まったほうが市場が安定するということなのでしょうか?
不確実性が後退して株価は上昇しています
ただ内容は予想通りとはいえ引き締めの方向を強くしてきていますので、明日以降の反動に注意をしておきたいところです
金利がさほど上がっていないのも気になりますね
マーケットはこれを好感し、5時20分を過ぎた現在、NYダウは前日比300ドル超プラスの35,800ドル台で推移しています。
米国市場は量的金融緩和の3月終了の前倒しは想定内と好感してる様子ですね。
あとは利上げのタイミングと回数、インフレ率、そしてオミクロン株の動向ととても神経質な舵取りが必要ですね。
でもFRBはほんと絶妙な判断だと思います。
日本は「ハイパーインフレ」か「金融危機」の二択

金利を上げないと「ハイパーインフレ」
金利を上げると「金融危機」

高まる金利リスク、危険な1970年代が戻ってくる
国債が1000兆円の「時限爆弾」になるとき
https://newspicks.com/news/6442034?ref=user_358617