新着Pick
120Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
情報公開訴訟でも、国は「金は払うよ。でも文書は見せない」という逃亡の手口として「認諾」を使います。原告の主張を丸のみして何も語らないという手法です。今回も、これで来たか、という感じがします。説明責任の放棄であり、誠実さをまるごと捨てたことになります。赤木さんの妻が知りたいのは、赤木さんを死に追いやった真相です。そこに背を向けてはいけません。
国が賠償責任を認めても、佐川元国税局長は責任を免れてしまいます。

国賠法では、原則として公務員個人は賠償責任を負わないことになっているからです。

国賠法の規定は教師にも適用されるので、公立学校の教師は個人責任を負わないのに私立学校の教師は責任を負うというケースもあります。

公務員の過保護規定、なんとかすべきだと思いますが…。
公務員の顧客は国民であって政権政党ではないですよね。

国民、国会議員(立法府)、内閣(行政府≒政権政党)、公務員の関係を一度整理しないといけない気がします。
形式上は各省庁の公務員は行政府の大臣の傘下に入りますから、内閣(≒政権政党)の意向を受けて動くことになります。

かつては、城山三郎の「官僚たちの夏」に出てくるような政治家の言うことを聞かない「骨のある官僚」もいて、それを抑え込むために2013年に安倍内閣時代に内閣人事局ができ、閣僚の人事権を握りました。その流れの中に今回の事件があります。
優秀な学生が官僚になりたがらないのも官僚という仕事に魅力がなくなったからです。

政治家は国民の代表ではありますが、いつも正しいことをするわけではありません。政治家を正す機能をもう一度官僚に持たせてもいいと思います。
裁判で真相を明らかにしようとしたら、お金で幕引き。しかも、その国のお金というのは、国民のお金です。これでは浮かばれない。無慈悲すぎます。
なんとも腑に落ちない進め方。 どこを向いているのか?
かわいそうなことにはなってると思うけど報告書に目を通した印象では何かこれ以上の真相がわかるとも思えない。ちょっとなんとかなんない?みたいなぐらいのことを少しずついろんな人が言ってキャッチしきれなかった人がたまたまいたんだと思う。民間企業やその他の自治体でも良くあるとは言わないけど死なない程度に抱えてしまい個人の金を突っ込むとかデータ消して逃げるとかいう事件はあると小耳に挟む。
「示談にするから訴えないで」と言っているのと同じですね。賠償するにしても、真相は説明すべきだと思います。
【政治】国側のこの対応を見て、黒澤明監督の『悪い奴ほどよく眠る』という映画を思い出した。ラストシーンで顔の明らかにならない黒幕に対して「おやすみなさいませ」というのがあるのだけど、同じようなやり取りがおそらく富ヶ谷に住むとある政治家の私邸でも交わされたのだろう。私からも皮肉を込めて、「それでは良い夢を、おやすみ」。
朝日毎日不動産プロがイキイキしてます。
赤木さんを自殺に追い込んだのはマスコミと野党なのだから賠償金を国民の税金から払うのはおかしい

朝日新聞と立憲民主党が負担するべき

森友で赤木さんが自殺したのは立憲民主党の小西洋之を始めとする野党の議員5人が近畿財務局に乗り込んだ二日後

近畿財務局に乗り込む森ゆうこ、福島みずほ、今井雅人、杉尾秀哉、小西洋之
https://www.47news.jp/1891457.html
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/03/06/20180306k0000m010145000p/9.jpg

野党議員のパワハラに耐えきれず自殺したと見られる