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一緒にいて疲れが取れる方であれば100%大丈夫です。疲れが取れるということは自由をくれているということで、自由をくれているということは信頼してくれているということで、信頼してくれているということは自己肯定感(自信)が高い相手だからです。

反対にこの記事にあるようなパーソナリティー障害の方々は自己肯定感の低下で発症し、自己肯定感の回復により治っていきます。

ちなみに共依存とは依存されることへの依存であり、自己肯定感の低下を依存されることにより補おうとする傾向をいいます。
この記事の(1)と(3)は両者の間に「上下関係」を発生させ、相手を言うがままにする言動なので、すでにDVのはず。
引用されている本の著者のメディア出演歴も、「心理学的にモテるメイク」などばかりでなんだかなー。

ご参考までに。講師の方がテレビにも多数出演されているNPO法人ステップのDVチェックリスト:
http://step7787.exblog.jp/i8/
ちまきさんの言葉が詩的すぎて、記事の内容を忘れた…。
回避性依存症として一括りにしてしまうとアレだが、過度に依存しあわなくても生きていける現代的な生き方がこの中にある気がします。

私もどちらかというとこのタイプで、共依存タイプの女性が(男性も)寄ってきて何人も泣かせて来たお陰で、そのトラブルの避け方は慣れて来ました。
男性にも女性にも、どうしようもない人はいるでしょう。
高収入の人を求めると、こういう人にあたりやすいという田中さんの意見に一票。
回避依存症…
ソロ男まんまあてはやってるやん!
びっくり。
一見で判断してるからじゃないの?(^^;;
どうせ色々考えても、好きなものは好きになっちゃうんてしょ(^^;;
どうせつまんねー記事だろと思ったら、割とまともな分析がされていた。この種のタイプの男って変にモテるんだよなー
耳に痛いですね。こういう女性から脱却するため、日々研鑽しております(´;ω;`)
相手に迷惑を描けないよう、自身を律する術は覚えました。ただ、自分を大事にするのは未だに出来ません。。