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確かにそうなのですが、人類のリテラシー向上が求められるし、全員にその判断は難しいかなと思いました。プラットフォーム側がYouTubeのようにコンテンツ管理に投資してチェック体制を設けるということなのですかね。

「ただしこのポリシーには例外もあり、公人とされる人物の写真や動画については、それが「公益のために共有されるか、公の言説に付加価値を与える」 、要するに報道価値があるのであれば、それをシェアしても問題ないことがあるとのこと。」
プライバシーの観点からはとても良いと思いますが、
コンテンツやメディアとしての自由度は格段に落ちましたね。

当時のmixiの足跡機能の改悪のような
「終わりの始まり」のような気もします。。

でも、メディアの栄枯盛衰とは
こういう事なのかもしれません。
ようやく。これは当然の対応。>Twitter、個人情報ポリシーの適用範囲を拡大。同意なくプライベートな写真や動画の公開を禁止。公人は例外です
ポリシーを変更しただけなので、技術的にどう規制するのか。一番簡単なのは閾値を超えてバズってるツイートだけを目視でブロックする、などはできそう。キーワードや画像を特定する事はできるでしょうからね。
大事な動きだと思います。旧来のメディアには多くの賛否があるけれど、やはり歴史が長いだけあって審査機能が備わっていました。これはもちろん時と共に整備されてきたものでもあります。誰でも発信できる今の時代にSNSプラットフォームがその機能を備えるのは大変な投資にはなりますが、やはり今後企業市民として善良な存在だと認知されるためには、一定以上の審査機能は獲得していくことが求められていくでしょう。
先鋭的ではありますがLUSHの一部SNS撤退の動きなども象徴的でした。
歓迎すべきポリシーです。
画像をどのようにチェックしているのか、技術的手段はお持ちでしょうか。
技術より個々の発信者はやはり他人のプライベートな写真をアップしない、これを原則にすべきです。
>許可を得ないまま写真や動画をツイートすれば、そこに写る誰かのプライバシーを侵害すると共に、その人に対する危害が発生する可能性があると述べています

「許可を得たか否か」はどうやって判断するのでしょう?

家族写真や友人同士の集合写真はどう処理するのか、疑問が沸きます。
ツイッターの措置と判断基準はひとつひとつが納得がゆくもの。悪意があるプライバシー暴露や面白さ追求のあまり個人の私生活に立ち入る投稿は許されるものではない。表現の自由を規制するものと批判が出るだろうけど、度が過ぎたものは誰が見てもわかる。、
個人判断に任せるのは難しそうだと感じます。
コンテンツは、マルチプラットフォームで拡散される環境になっているので、プラットフォーム横断したルールづくりが必要ではないでしょうか?
個人と公人の線引きはどのようなポリシーで行われるのでしょう??