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受験英語の弊害。そもそも受験英語という言葉があることがおかしい。
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自慢ではないが、なぜか私は英語を話すのは比較的うまい。
一方、ヒアリングが弱い。こんな人もいるんじゃないでしょうか。

相手は私が割とペラペラ英語でしゃべるので、分かっていると思って割と早口でしゃべってくるが、ほとんど分からない。
当てずっぽうで、適当に英語で返すと、またペラペラ返されて、最後はイエーイとか言って終わるが、重要な打ち合わせでは危なっかしくて大変でした。

今の仕事はあまり英語を使うことがないので助かっています。
もう一刻も早く国の総力を挙げて翻訳コンニャクアプリを開発しましょうよ。かくいう手前も今や論文執筆や講読は全てDeepL Pro頼み。リスニングもオンラインなら字幕表示すれば耳で拾う必要はありません。唯一残る課題がスピーキング。

シェイクスピア研究者に成りないなら別ですが、そうででもない限り必ずしも英語教育で解決する必要のない時代です。それに英語だけなんてケチなこと言わず、世界中の言語とリアルタイムでコミュニケートできる技術を開発しましょう。
揚げ足をとるようで申し訳ないのですが、アメリカの大統領が中学レベルの英語で演説する理由は国民のかなりのシェアに移民がいて英語レベルが低いからじゃないでしょうか。日本の首相の演説が中学レベルだとは思えません。
中学英語で良い(とは結論付けてないかもしれないが)とはやや極端な見解だと思います。現在ボストンにいて感じるのは、それなりの社会階層の人たちの会話はメタファーを多用します。また、そこでは日本にいると見慣れない聞きなれない単語や言い回しもたくさん出てきます。彼らが僕らのようなノンネイティブと話をするときは英語のレベルをこちらのレベルに合わせて話していることが多いと感じます。要するに、どの国(英語圏か非英語圏か)で、どの階層の人達と、何を目的に意思疎通をしたいのかで要求される英語のスキルは大きく変わってくると思います。
私も英語は話すより聞く方が苦手です。
なのに、話すといつのまにか英語も早口になり、それに釣られて相手の英語も早くなり…Oh my God!!

バイデン大統領みたいに中学生英語で話してくれると助かります。
ネイティブのどなたかにもよるかと。。。
米国人の場合
 日本人「Can you speak Japanese?」
 米国人「Yes! Yes!」(英語で回答する)
 米国人「コニチワ」(得意満面)
 日本人「Any other phrases?」
 米国人「No, that's all」

日本人の場合
 米国人「Can you speak English?」
 日本人「No」か「Just a little」(既にこの時点で英語で応えている)
 米国人「You can speak good English!」

上記のような「意識の差」があります。あと、「学校で習った英語」で話そうとすると話せません。

私たちが日常で話しているような、単語+αという感じの日本語と同じ感覚で英語も話すと、楽に話せます。

難しい文法や、適切な語彙が使えればよいですが、普段の会話であれば、通じればよいのは日本語でも英語でも同じです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません