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自分で自分の限界を作ってしまうことは、その時点で限界があるからと言い訳にしてしまっていることなんですよね。
勝手に限界をつくらず、自分のなりたい姿に向かって突き進むこと大切な振る舞いだなと思います。

コンフォトゾーンをストレッチさせていくと、自ずと自然にコンフォトゾーンが広がっている構図に似ていますが、今必要なのはトライアンドエラーの繰り返し、失敗したことを悔やむより、失敗したから何か新たなインサイトがうまれる学びのきっかけをもらったと、ポジティブに捉えたいですね。
明日の自分には無限の可能性がある。

どうしてできないんだろうは考える。正解はない。最高の自分にめぐり会いたい。

なりふり構わず突き進む。何事も人に相談することが好きじゃない。大谷選手から学ぶべきことは本当にたくさんありますね。

最高の自分を創り、可能性にあふれた人生を歩むためにも、自分で決めることなど生き方を今一度見直しましょう。
記事には、モチベーションそのものを喚起させるもの要素の一つに、「希望系モチベーション」があると紹介されていましたね。

とある記事で読んだのですが、大谷翔平選手は、高校一年生から、目標達成シートを作成していたそうです。それも、とても細かく書かれていて、大きな夢(当時は、8球団からのドラフト1位指名)を中心に書き、それを達成するための目標を周りに書き、具体的な行動目標に落とし込んでいたそう。

もしかしたら、明確な目標作りが彼のやる気をさらに向上させたのかもしれませんね!
内向きな探究心、自らに向き合う精神化、考えぬく思考力
大谷選手の活躍には環境作りが大きく影響していると思います。先ずはご両親の存在からアスリートファミリーで育った事。プロ野球界では日ハム時代には栗山監督という深い理解者がいました。今のMLB・エンジェスルでも二刀流を尊重してくれる球団の承諾からマドン監督の懐の深さに支えられています。それも大谷選手自身が醸し出す探究心かと思います。このMLBというベースボール最高峰の世界でベーブルース以来の偉業を成し遂げようとする勇気と実力は日本の誇り、宝です。
人はいつ、自分に限界を感じてしまうんでしょうね。

僕はそれを「大人になる」と表現していることだと思います。そういう意味では「大人」にはなりたくないです。
↓を思い出しました

何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、誰でも必ず挑戦するだろう。
報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションをもって継続しているのは非常に大変なことであり、私は、それこそが才能だと思っている。

- 羽生善治 -
自らの意思決定が如何に人生にとって大切かが改めて分かります。
「あなたの人生の最高責任者は、あなた自身。このことをくり返し自分自身に言い聞かせましょう。あなたの人生にかかわる裁量権は、100パーセント、あなたが保持しているのです。」
本当にそうで、ちょっとした日々の決断がその後の自分を大きく左右すると思います。(例えばSNSやメッセンジャーでどういう発言をするか一つでも、その後の自分を形成していくなぁと。前向きな発言は前向きな自分作っていくなど。)

「これからの時代は、何事も自分で決断し、自信満々の態度と表情を維持しながら、人生を歩むことが求められるからです。それだけでなく、徹底して持論を仕事のなかに吹きこんで、独創的な仕事にしていくことに努めてください。」
正解がなく、お手本もなく、大変な時代だと思う反面、より自分らしく生きることができる選択肢の多い時代でもあります。楽しみたいですね。
成功するまでやり続ければ成功できる。
すごくシンプルなことだけど、どのように継続していくのか、自分にとってのコンフォートゾーンを広げ、ブレイクスルーできるかが大きな鍵ですよね。
大谷選手が実践されてたというマンダラチャートは目標が明確になり、私自身も参考にしています。
エラーを恐れて何もしない人はいつまでたっても成功に辿り着けない。
自分自身に常に言い聞かせたいフレーズを見つけました。笑