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特にコロナ禍においては日常型デリバリーはチラシの反響率がずっと異常値でCPAも大幅改善。入れれば入れる程に売上が上がりましたし、意外と新規獲得に繋がりLTVから見てもベース自体が高まりました。
紙のチラシって昔より明らかに重要度が増している気がします。単純に一人当たり受け取るチラシ枚数が減っていること、銀の皿のようにリッチな素材を使うことで見てもらえる確率が上がっています。なにより超粒度の細かい打ち手が打てます。
紙のチラシで訴求して、webで注文を受ける、シンプルにやってるところ少ないから効果が高い
ポスティングや折り込み、テレビCM、YouTube広告、リスティング広告などいろいろな手法がありますが、どれが良い悪いではなく、誰に何を届けたいかですよね。
CMの30秒ではなんとなくお寿司を食べたいなと思わせられても、じゃあ銀のさらで家族で選んで頼もうにはまだ遠い気はします。
新聞折り込みも以前は全国民向けだったのがターゲット層が限定されるようになりましたし。ポスティングもかなり細かくターゲット(個人とエリア)を絞れる媒体です。
現在既にあるのかもしれませんが、世帯構成状況や年齢も絞ったり効果測定できるポスティングなどならば使いたい企業も多いのかと思います。
なお、銀のさらを運営するREXさんはUber Eatsなどが流行る前ずっとよりゴーストレストランのような形式を行っていたと思いますが、とても冷静で合理的な判断をするイメージです。(良い意味です)
業態の広告のそれぞれの相性のよさ、はありますね。
b-monsterでも一度だけ折込チラシをやって、折込から来た人の入会率はすこぶるよかったです。
なるほどですね。

テレビCMより費用対効果がいいため、銀のさらが紙のチラシを年3億枚配布しているという記事です。

確かに、銀のさらさんのメニューってものすごく美味しそうですし、厚めの紙質の印象はありますね。

今回の記事で改めて思ったことは「当たり前のことをやりきる大切さ」です。

銀のさらさんは後発組でしたが、「後悔させない宅配寿司」を目指す際、「メニュー表と実物の差」を小さくしたことでした。

それだけを徹底して業界No.1が取れたとデジタルマーケティング担当の渋谷さんは断言しています。

しかしながら、注文側からしたら、写真にある通りの商品が宅配されるって、当たり前のことですよね。

スケールさせるときに大事なコトの一つは「当たり前のことをやりきる」です。

勉強になります。


https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919
ローカルビジネスの研究所 ~がやてっく開発室~
メルマガとかが非常に多くなり、開封率も下がる中で逆に紙の価値って上がっているのかもしれませんね。
チラシなんて普通は郵便受けの隣のごみ箱へゴーだと思うけど
確かにお寿司のチラシは見るかも^ ^