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面白いですけど、天井の構造からフィットさせないといけねいということは、リノベーションのコストがかかりすぎるということでもあり、必然的に新築の住宅へのビルトインが前提になる。したがって、産業構造に深く入り込まないといけない≒コストも価格もはねあがってしまう。

加えて、結局地面にまで降ろすのであれば、そのスペースを結局は空けないといけないので、ユーザーからすると毎日寝るためにかなりのペインが強いられそう。であれば、わざわざ天井に収納するより、むしろ簡単に組み立てられる方がそもそもの課題を解決するのでは?とも思えてしまう。

とはいえ、普通は思いつくだけで終わってしまいそうなアイデアを実際のプロダクトとして実現してしまうのはすごい。
天井から下ろすというアイデアは結構昔からあるほか、国内では間取りのない家というコンセプトでベッドを壁に収納するというものもあります。おうちハックという言葉もありますが、アイデア次第でまだまだ便利になると思います。


天井からベッドをするりと下ろして、ぐっすり眠ろう (2015/09/23 公開)
https://www.roomie.jp/2015/09/288741/

住む人の想像力を刺激する 「間取りのない家」へようこそ
https://crevia-times.com/learn/60/
この発想は面白い!住宅の設計の平面方向と垂直方向の制約を切り離すというものかなと思う。
個人的にも欲しい機能。
「大きな家具類をボタンひとつで天井に収納できる」
すごく魅力的な商品です。ただ、まだまだ価格は高く、米国での価格はデスクが3000ドル(約34万円)、キングサイズベッドが1万1250ドル(約128万円)。大量生産が可能になればもう少し価格も落ち着いてくるかもしれません。日本のような居住スペースが小さい市場ではこのシステムは人気になりそうです。
一人暮らしの部屋ではベッドがかなり場所をとるため、賃貸マンションの標準装備になったら嬉しいな...
日系ではトヨタのToyota Ventures、NTTが米国で設立したJVのNTTVCが出資しているようですね。すごくおもしろいなと思ったのですが、価格が。。。
普段は押入れに隠されている布団で寝る生活が、革命的なものに思えてきました笑
ドラえもんで描かれた22世紀では、「椅子、テーブル」と言うと下から椅子やテーブルが出てきていましたが

もう、それが実現できる世界になったんだなぁと感慨深いです。

こういうサービスは、土地の値段の高い大都市でこそ活きるように思います。

今からリノベするわけにはいかないですが、ワクワクします。

エアビーとかで体験できる民泊があったら泊まってみたいです。
よい!
空間の有効活用!
空間をお金で買うというソリューション。

逆に言えば、制約条件が空間の広さでなく、お金であれば、このソリューションに投資するお金を払えば、もっと広い空間が手に入るとも言える。

震災時なども考えると、あまり日本向けではないような…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
297 兆円

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