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新規感染者数が韓国では激増、日本では激減しているのはなぜか。具体的な数字を比較しながら推測するほかない。すべてが仮説にすぎないけれど、いろいろな記事を総合すると、
(1)韓国が接種に際して使用したアストラゼネカより日本が主に使用したファイザーのほうが効力が大きかったとの説明あり。本当かどうか?
(2)韓国はいち早く「ウイズコロナ」に方向転換して経済活動を活発にする措置を講じた。国民はそれに答えて大勢の人々が市内の鐘路、弘大入口、延世大入口、新村、麻浦などの居酒屋、焼き肉屋に押しかけて、焼酎片手に外食を楽しみ、人と人の接触が増えた。韓国の「野遊会(ヤユウフェ)文化」が感染リスクを高めてしまった。日本ではまだまだ用心深く、外食を控える人が多い。
(3)秋のお彼岸の時期、韓国では大量の人の移動が生じた。日本ではまだまだ心配だからお彼岸に否かに変えるのは自粛しようという人々が多かった。

 といった説明があるけれど、最終結論は、分析する機材と人材と研究費を活用する立場にある人たちの仕事に期待するほかない。
ブレイクスルー感染がほとんどでしょうが、感染者数だけでなく重症者数、死者数の推移の国際比較も見てみたいですね。
韓国は24日、1日当たりの新型コロナウイルス新規感染者(23日分)が4116人報告され、過去最多となったと発表されています。
検査の数も多いと思うのですが、日本で超過死亡が増えているという話も聞いてないですし、なにがそんなに違うのか..