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ソフトバンク・ビジョン・ファンドが新しいリーダー、最初の女性マネージングパートナーを追加

Bloomberg
ソフトバンクグループのビジョン・ファンドは、4人の投資家をマネジングパートナーに昇格させる。この中にはリディア・ジェット氏が含まれ、同社でこの地位に就く初の女性となる。
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日本の女性登用が遅れているのでニュースになるのですね。VCに女性がいることの効用は「見落とし」を防げること。例えばFemtechなどは女性VCが増えたからこそ、資金調達ができて、注目される分野になってきたのではと思います。Femtechのスタートアップ経営者は、女性の課題を説明するだけでひと苦労の男性投資家にプレゼンすることの苦労を語っています。
VCのパートナーレベルは、イスラエルでも男性が多い印象。
グローバル企業のR&Dトップなどは女性も多い、日本からは想像できないが、3-4割は女性のイメージ。
イスラエルでも職業柄なのか女性は少ないイメージである。
早く女性登用がニュースにならないようにしないといけませんね。性別とか年齢とかも。

もっというなら過去何をやってきたかは、あくまでもその人の価値観の一部を示すにすぎず、今から未来にどういうミッションと価値観で何をしていこうとしているのか、そこが本質。過去の蓄積で一番大事なのは信用。そうやって生きていきたい。
追記:個人的に本ニュースはタイトルがよろしくなく、女性だから昇進したのではなく、一番実績を出している人が昇進し、さらに投資を主導していくようになること。それがたまたま女性なだけ。だと思う

記事にあるようにLydia Jett氏はEC専門で韓国Coupang、インドFlipkart、インドネシアTokopediaなどへの投資実績があるとのこと。また、最も平均リターンが高くまさに実力で昇進されたようですね。以下URLを見ると、その他にも数多くの著名スタートアップへ投資されており、今後の案件が楽しみです。
https://visionfund.com/team/lydia-jett
ソフトバンクグループのビジョン・ファンドは、4人の投資家をマネジングパートナーに昇格を決めた。そして、同社でこの地位に就く初の女性となるリディア・ジェット氏が含まれた。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
8.79 兆円

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