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「関西経済連合会は女性の活躍推進のため、会員企業に対して初めて数値目標を設定した。女性の管理職比率は30~40%、採用比率は40%以上とした。」

これに大賛成で、応援します。私は日本のコーポレートガバナンスコードを2013年に自民党に提唱したあと金融庁に詳細なメモをだして「性別を含む多様性」の文言を提案した本人として言わせていただくと、ダイバーシティというのは役員会だけの問題だけではなく、会社組織全体の問題です。CGCはひたすら新しい出発点の一つでした。むしろ、そもそも日本の課題は女性管理職が十分いないというのは(当たり前に)一番の問題であります。多分、日本の労働慣行および職場におけるバイアスを大いに変えなければならないことになります。目標設定は比較的に簡単で、具体策と達成はこれからです、、、。


議員に提唱・説得した後、金融庁に提出したメモ (p7、「5.取締役会の評価」:https://lnkd.in/gRmG_zmc 

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提案者の視点: ガバナンス・コードの生まれ方、残っている課題 (ベネシュ) (2016)
https://blog.bdti.or.jp/2016/04/02/https-blog-bdti-or-jp-2016-04-02-cgcbirthnext/