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旅行「県民割」を隣接県に拡大、政府経済対策で…ワクチン証明など条件

読売新聞
政府は、都道府県内の旅行を促す割引キャンペーン(県民割)について、隣接する都道府県からの旅行も支援対象に加える方針を固めた。新型コロナウイルスの新規感染者が減っており、旅行業界への支援を強化する。新たな経済対策の一環と
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居住地のエリア限定というよりも、「ワクチン接種・PCR検査陰性」があることがこれから需要喚起/支援施策に重要になってくることは間違いなさそうですね。

「ワクチン接種・PCR検査陰性」がとにかく長いので、これに対して国がいい名称(略称)を統一してつけてほしいなと思ってます。
数日軽井沢に滞在しましたが、長野県の県民割、頑張ろう軽井沢クーポンなど3種類くらいあるみたいです。
とても賑やかで、皆さん楽しそうでした。
→長野県は長野県以外に拡充するのかしら?疑問

ちなみに、観光貧県としか言えない埼玉県も県民割はないけれど、クーポン貰えます。
でも使えるところがまだ少ないです。
→近くのスーパー銭湯にでも行くか…という感じです

この施策ほど県民格差を感じるものはないです。
県民割がなくても、行きたいところに行こうと思います。

追記
一応、埼玉県の隣接県は何処?と見ていたら、なんと!長野県も隣接していました。でも、隣接しているとは思えないくらい隣接度は低いなぁ…
隣接県→東京都、千葉県、山梨県、茨城県、群馬県、栃木県、長野県
ワクチン接種証明が必要だという点が重要です。欧州などのブレイクスルー感染拡大は、ワクチン接種から期間が経ったためだとみられているので、日本でも3回目の接種を促進するべきです。そして2回目の接種から長期間、たとえば1年間経ったら証明が無効になるなどの対策を、日本でもブレイクスルー感染が広まる前にとるべきだと思います。