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日本からテスラを超えるベンチャーを生み出したい。それも全く違う手法で。日本のベンチャーの水準もかなり上がってきた。可能性を信じるのみだ。
信じる未来の為に全てを懸けきる。本気で世の中を変えようとする、起業家にはこれだけの覚悟が必要。イーロン・マスク本当に尊敬する!

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私は幹部や社員たちにこう言いました。「私はこれまでもこれからも決してギブアップしない。息をしている限り、生きている限り、事業を続ける」。そして私個人の資産で売れるものは何でも売り払いました。全財産をなげうったので、無一文の状態でした
凄く貧しかったが、貧しくてもハッピーであることは、リスクを取る際に非常に大きな助けになる、とのこと。足元のお金の心配をし過ぎないということでしょう。
トーマス・エジソン(「発明王」は誤解で、実際は商業化による社会へのインパクトを追求した企業家)に考え方が酷似している。
kikidiaryさんに同意。自分は内燃の強さや今後のエネルギー効率の改善余地を考えると、そこまでEVに強気ではない。でもこの記事を呼んで、Teslaを踏み台にしてでもEVが進化することを望んでいて、そこに存在意義があると言い切っている点は、ドキドキ鳥肌が立つ。もちろんリップサービスもあるかもしれない、でも苦しいときでも全身でリスクを取って、明るい未来を信じるリーダーが率いる会社には、未来があるとも思う(バリュエーション高いけど…)。
Hon Haiに関しては、これまでほとんどは最終製品を作ることが事業だったと思う。なぜなら組立というのは最後に来るから。でもTeslaとの関係においては違う。それは自動車メーカーより、モジュール作っている自動車部品メーカーに影響を与えるかもしれない。EMSでも早期に規模の勝負をしにいった会社、あとは早期にEMSを活用しに行った会社が買った。自動車部品にHon Haiが及ぼす影響も、今後注目。
これとそっくりなことを言っていた人がいたな。パソコン革命で。
「 テスラにとってモデルSとモデルXを成功させることはすごく重要です。なぜなら、これらのクルマを成功させないとモデル3の開発費用を賄えないからです。モデルSは高級車で、買えるのは比較的裕福な人です。しかし彼らがモデルSを購入することで、テスラは、マスマーケット向けの手ごろなEVを開発することが可能になります。」
FCVとEVと自動運転車、ではなく、FCVとEVx自動運転車、ということ。これは実に熱い。
こういうのは、刺激的でいいけど、起業へのハードル高める感じがする。もうちっとやり易い意識付けになるような情報もあればいいのに。
筋金入りのエンジニアである事、ビジョンがあることが、テスラ、スペースX、太陽光発電と違った領域の事業をやっていても違和感を与えない要因だと感じます。
日本も経済環境がまともになり、イノベーションに挑戦する裾野が拡がって欲しい。
株式会社日経BP(にっけいビーピー)は、株式会社日本経済新聞社(日経)の子会社で、出版社である。日経BP社などと表記される。 ウィキペディア