新着Pick
443Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
何度読んでも何言ってるのかさっぱり理解できない。学者って中身のないことを小難しく説明したい人達なんだって改めて思った。
例によって評判悪いですね…。もう1回あります。できれば1回目から通しで読んでいただけますと幸いです。
【追記】獣は動物学など興味ないが、動物学を学べば動物に近い行動は取れる。真の経営者は野生の勘で経営しているので、経営学は学ばない。しかし他の人が経営学を学べば、真の経営者に近づける。
(オリジナル)
けもの道を走るけもの、理屈を考えずに嗅覚で走っている筈。それを研究する動物学者が、その道を走る理屈付けをする。「優れた経営者と経営学者」は、「けものと動物学者」の関係に似ている。
この記事自体が論理的過ぎて理解するのが難しかった。「「法則はないけれども、論理はある」という答え以外に、社会科学の一分野としての経営学は用意できるものがない」これに尽きる。だから『ストーリーとしての競争戦略』はコンセプトとか、キラーパスを組み込むとか、戦略ストーリーとして面白かった。
中身が面白い、面白くないは受け手次第なので良いとして、せっかくNewspicksで連載するならコメントを活かすとかやって欲しい。少なくとも前回の連載は否定的な意見も沢山あったし、それを無視してストーリー通りに話すなら著書でも講義でも良いわけですから。無駄に荒らすような不毛な争いは見たくないですが、議論を深めるようなやりとりは見たいな。
記事自体は読みにくいが、「どんなときにでも普遍的に当てはまる法則はない」但し「正しい意思決定にはその時のコンテクストにあわせて一定の論理性に従って成されるものである」という主張と理解
結局、どの場面にも当てはまる一般解はないというのはハーバードなど、ケーススタディを重視するビジネススクールの基本姿勢
だから、ケーススタディで、あるコンテクストのなかでの意思決定の疑似体験をすることで、「少なくとも外してはいけないこと」や、自身の「思考のバイアス」を学ぶことが、ひとつの経営学の活き方なんだと思う
タイトル自体が「言い訳」で、中身も冗長な言い訳。さすがに中身なさ過ぎ。
「経営にも一般法則があるだろう」はまだ証明されていない仮説にすぎない。(競争環境下で相互作用がある場合は、予件が瞬時に変化するので、一般法則が成立しづらい)ある事象や結果の諸関係を事後的に説明する理論があることが多い。しかし、将来を確実に予測することを助ける理論はまだ発見されていない。しかし、経営実践に必要なものは、百発百中の理論ではなく「おおよその整理術」。だから、80:20の法則とか、平均理論などが有用に感じられるというのが、私の理解で、経営学は学問性が他の分野より低い面があるが、経営の役に立つものもある、が私の結論です。
ミクシィ元代表の朝倉氏の言う「理1:心4:運5」と通じる話。理屈だけではなく、運が半分を占めたり、気合い(心)が4割だったりってとこにビジネスの面白さがあるわけだけど、でも1割の「理」がなくて瓦解する組織も多いわけで。
この連載面白いですね。
自明のことを言うなら無意味であるし、飛躍があれば嘘になる。経営学の論理とはその中間にあるものである。次回に続く。

もったいぶりすぎ…
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア