新着Pick
119Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
これは全くの正論です。歳費の日割は民主党政権の時に行われていましたが、この文書通信交通滞在費までは手が回らなかったというか手を回さなかったわけです。永田町をはじめ政治の世界は昭和の頃の発想がまだ残っています。地方議会で領収書偽造が相次いだ政務活動費も「前渡し、後から領収書」方式であるために領収書偽造の発想が生まれました。マスメディアも10数年前までは「前渡し、後から領収書」でした。領収書の「1」を「4」と書き換えて「ヨンさま」と呼ばれた記者もいました。手書き領収書が当たり前だったころの郷愁そそるエピソードです。永田町の場合は領収書もいらない前渡しです。電子決済が進む中、こんな昭和の経費システムは即刻改めるべきです。
だいたい、地元に帰ってお祭りなんかに出たりするのを止めればいい。

国会では居眠りして、税金使って年中自分の選挙運動してる方がおかしい。
住民の声はZOOMでも使って集めた方がたくさん聞けるし、アンケートとったりもできるでしょ。

選挙区で選ばれてはいますが、選ばれた以上は国民全体の代表ですから、国のことを中心に考えるべきです。
コロナで移動が減っても100万円丸儲けだと、それって本当に正しい使途だったんですか?というチェックは一切働かない状態。

みなさんがおっしゃるように経費精算にすれば良いと思うし、それが面倒ならコーポレートカードのような形にして、すくなくとも「履歴に残るから悪さはできない」という立て付けにしておいたほうが良いとは思います。
領収書不要で毎月100万円支給されるなんて不思議でなりません。

議員の「不逮捕特権」「免責特権」に続く「不提出特権」でしょうか?

まだまだ非常識なことがたくさんあるような気がします。
普通の一般企業でやられている領収書の実費精算でいいのでは?
元手がないと実費も出せない場合は、前借りするとか。
通信費交通費滞在費が日割り計算ってのも違和感ある。
公費は日割りで支給されるようですが、「文書通信交通滞在費」はたった1日の在職日数で月額の満額が支給されることに対して、維新から日割りにすべきという制度変更の声が挙がっています。公費が日割りにできているので、業務的に難しいということもないでしょう。日割りにすべきだと思います。国会議員数百人の話なので、後払いの経費精算にしても良いのではないかとも思います。
ちなみに、これに伴い、吉村大阪府知事は「大阪市長選に立候補するために2015年10月1日付で衆院議員を辞職した際、10月分として文書通信交通滞在費100万円を支給された可能性があるとして、党を通じて同額を寄付する意向を府庁で記者団に示した。」とのこと
https://newspicks.com/news/6355374
【政治】これ、2000年の衆議院選で初当選した加藤公一さん(民主党、後に法務副大臣を務め、現在は政界引退)が当選直後に批判していたのだけど、結局20年間改められていなかったのか…。
こんな議論で時間の浪費は勿体ない。実費精算か日割りかのどちらか選んでもらえばいいと思います。
ちゃんと政治の仕事やってくれれば、国としては何兆円の効果がある。そんな細かいカネ、僕はマイナーな問題だと思います