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育休を取っても約2/3の人が愛情は変わらない。
一方で、増えた人は19%、減った人は15%と育休取得と愛情の相関関係はあまり無さそうですね。
寧ろ、育休を取るのが当たり前の世の中になってきたとも言えるのかも知れません。

夫が育休を取ったケースでなく、逆のケースのデータがあったらどうなるのか見てみたい。
数字については逆の部分を取り上げているので、ふーんって感じでこの記事のメッセージは以下の部分。
「育休取得は『入り口』に過ぎません。大切なのは、育休中に『いかに子育てが大変か』『家事と同時並行でこなす苦労』を実感した父親たちが、復帰後に継続して子育てや家事に関わり続けるかどうかです。
育休なんて取らなくても家事や育児はいくらでも参加できる。妻がやって当たり前だと考えてる人が2割いただけ。育休とっても取らなくてもこの手の人はいずれ愛想つかされるでしょう
「期待した自分が馬鹿だったのです。率先して手伝ってくれるわけでもなく、やってあげようか?と言われるとイライラします。赤ちゃんより手間がかかります」(40代、「0」と評価)

(ノ∀`)ノ∀`)ノ∀`)ジェットストリームアチャー
育休、有給、看護休暇といろいろありますが、取得したからには、家事や育児に割く時間を確保するのは当然。それをあまり良しとはしない上司や会社もあるので、そもそも取りづらい人が多いのでしょうが
#キャリアコンサルタント
男性の育児休暇の「夫として妻からの愛情や感謝目的」ではなく「父として家族への愛情や感謝目的」と思う。
『妻からの評価』は良いに越したことないが『本人の感情の評価』が重要ですね。
育休って妻の愛情のために取るものでもないし、そもそもの質問事項に意図的なものを勘ぐってしまいますね。
最後のアンケートへの個別回答....読んでても気持ちがわかるだけにしんどい。育休取得は「入り口」という指摘にはまさにその通りだと思います。
共働き家庭が増えてるからこそ大変さを分け合いたい気持ちもありますよね。だからこそ期待値を下回ってしまったら熟年離婚が待ってても不思議はないな。
「もともと好きじゃない」って何?笑
別れればいいのにね、日本って離婚するとたしかに失うものも大きい、面倒です。
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