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自分の楽な生き方は確かにそのままの自分らしさではないですね。少しのチャレンジを好きでもないかもしれないけれども、繰り返し繰り返し努力して積み重ねていると、気がつけばコンフォートゾーンが広がっている状態のように、小さくても多少のストレスがかかっても、きついなと思うことでも、向かい合えばいつのまにか自分の糧になっている状態がいいのではないでしょうか。
自然体であること、しなやかに過ごすことは大事なことですが、ただ楽な方向にだけ自分をそちらに倒して進めることを自分らしさだと定義してしまうと、せっかく個々に持っているはずの伸びしろが失われてしまいます。
自分自身がどこまで頑張れるのか、負荷があってもここまでなら耐えられる、でも時には自然に身を任せのような感じで、バランスが必要なのだと思います。
自分らしくなければならない。

まったくそんなことはありません。自分らしさが流行り言葉のようになって、生きづらくなっているくらいですから。

自分らしくていいというのは、人と比べて自分の価値を下げてしまうことを避けるため。

一方、好きなことだけをするとか、今のままでいいということでもない。自分の可能性を信じて、自分らしく成長することが大事。

そもそも、自分らしくなれって言われてなるものじゃないですから。自分のペースで学び続けましょう。
「「自分らしく生きる」ことは、「単に自分の好きなことだけをすること」ではない。」
確かに。趣味や得意なことを見つけましょう的な風潮がありますが、そればかりするというのも違う気がします。
「単に自分の好きなことだけをすること」は視野を狭めてしまうことも。いろんなことを経験してこそ、人生楽しいものですし、新たな好きとも出会うことができるのだと思います。
個人的な印象ですが、「自分らしく生きたい」という願望が出ているとき、ストレスなどありあまりいい状況にないのではないか。「自分らしく」と言いたくなるとき、自分にとって居心地のいい状態にしたいところ。

自分てそんなに固定化できるものでもなく、成長のような変化も起きる訳で、あまり自分を固定化せず、自分が心地よい環境にいられるよう、心がけたい。