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製品の特徴をストレートに、明確に、鋭く伝える、英語が下手でも構わず。今の日系メーカーの経営層に足りないのは、この姿勢だと思う。
中国でのローエンドスマホも今後、競争はかなり激しくなりそう。ハイエンドはアップルとサムスン、ローエンドは群雄割拠、その中でシャオミが少し抜けている感じ。魅族はポジションチェンジをしっかりと方向性として打ち出した。ソニーはどう走るつもりだろうか?
出荷台数検索してみたがなかった。なおMeizuのMX4の価格は1799元、XiaomiのハイエンドのMi 4は1999元、ローエンドのRed Riceは799元。その観点では、Xiaomiからユーザーを奪い取るまでの強さはない、そしてそれなら海外メーカーやLenovoなどの中国メーカーユーザーはXiaomiを選ぶのではないかという気が、個人的にはする。
2003年設立の魅族はもともとMP3のメーカーで、2008年から携帯に参入。全国に800店舗以上の専門販売店網があるため、実機を確認できるのが良いという声も多く、ネット販売中心のシャオミとの戦いに注目。CEOの白永祥は自身のミニブログで、MX4が予約だけで1000万台を突破したと発表している。中国メディアはその中の20~30%は実際に購入すると分析。バッテリーや画像センサーはソニー製で総合的なスペックはシャオミより上という声が多い。
既に中国ではシャオミの次が出て来ているとの事。このコモディティ化競争は永遠に続く。。
面白い。こういう堂々として押し出しの良い経営者は、中国には多い気がする。模倣がまかり通る中、厳しい競争で鍛えられている。
聞いたことないけど、それが意味するのはひたすらコモディティ化していく未来。日系部品メーカーにとっては良し悪しかな。客は増えるけど、価格が下がるんじゃね。自社OSはアンドロイド対応されてるのかな?でないとこのOSの為にアプリ作る人がそんなにいるとは思えんのだが。
コモディティ化した製品では中国企業が圧倒的になるのが定石になってきた。コモディティ化するサイクルが早い現代では非常にスマートな戦略。
なるほど…。中国スマホ注目してみます。
中国政府の人達は、どこのスマホを使っているんでしょうか…。
5年くらい競争続いて勝ち負けがついてきて、次の5年くらいで再編が起こって…と未来の妄想が膨らみました。
小米科技(Xiaomi、シャオミ)は、中華人民共和国北京市に本社を置く総合家電メーカーで、2010年4月6日に雷軍によって設立された。 ウィキペディア