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17%利回りは、凄いですね。プラス、ワイン好きの人たちには、夢がありワクワクしてきます。つい、自分が好きなワインに投資する傾向がありそうな気がします。

ワインも熟成、投資も期待以上に熟成とは、なんて夢のある投資なんでしょうか。1,000ドルからできるというハードルの低さも、気軽に出来る感覚が広がる要因でしょうね。日頃は高額ワインを飲めないが、1,000ドルで投資できるという、高級ワインへ手が届くと思わせるマス向けで投資しやすく、心をくすぐる価格設定が、ビジネスセンスを感じます。
投資アプリで対象がワインだけだと聞くとニッチなイメージを持ちがちだけど、これからはどんどんこのように狭く攻めて、新しい顧客層を取り込む事業が増えていくことでしょう。ワインの奥深さは「神の雫」からも明らか。様々な産地、種類、ブランドから成すボトルの数々から、将来価値が上がると見越したボトルを選ぶのは、初心者にとって至難の業。それをテクノロジーとデータを駆使してポートフォリオ化し、ユーザビリティとアクセシビリティを加えるという旬なアプローチをとったVinovest。設立から3年足らずであるが、既に中国やシンガポールといった高級ワインの需要が高いマーケットにビジネス拡大をしているところを見ると、随分戦略的に物事を進めているイメージを持つ。

モデルケースとして有用であり、ついつい他のニッチセグメントへの展開を考えてしまう。アルコールがアレルギーで完全な下戸としては、飲めなくて投資するのもアリだが、もう少し共感できる資産を対象にしたいと思う。
面白い。ただこれだけ抽象化・デジタル化されると、ワイン投資かどうかはどうでも良く、ただの一投資商品になっている印象。

以前住んでた香港は酒税や関税の観点で向いていることもあり、香港保管のワイン投資は人気だった。コロナ前だがセミナーも頻繁に開催され、美味しいワインが気前よく振る舞われるので嬉しい。

香港人・中国人はワイン好き・投資好きが多く、知り合いにもいるけど上級者はイタリアやフランスでワイナリーごと買う人も。
今まではお金持ちがワインを買って、自分のセラーや倉庫のセラーに寝かしていたのだと思います。それが一般の人でもできるようにしたという意味では、ワイン投資の民主化ですね。手の届く範囲にワインを置いておかないので、酔っ払って飲んじゃうリスクも回避できます(笑)
なるほど。日本のフレンチレストランシェフで知らない人はいないといわれるKBS名誉教授の田中先生も「管理が大事。だから変なオークションで安いからと言って買ったらだめ」とおっしゃってました。
今やブラックロックなどもNFTやカードビジネスに乗り出す時代。価値があるものはすべて運用対象ですし、ワインのような管理ノウハウが必要なものはなおさらなんでしょう。
ワイン投資、なかなかにハードル高そうなイメージでしたがRayの話聞いてると意外と簡単そう。しかもリターンにも期待できる。
肝は保存方法みたいです。要するに高いワイン買っても自宅で保管するにはどうしても劣化させてしまうリスクがあると。
保管についても任せられるプラットフォームは便利そう。
Vinovestの収益源は投資額の2.25%から2.80%という年会費。最低投資額は1,000ドル。Grand Cruコースの最低投資額は25万ドル。ワインの価格は確実に上がるという前提のビジネスモデルです。
私の知人でもやってる人は多く相応に儲かってるようです。また、単に投資ではなく、みんな相当なワイン通で、趣味と実益を兼ねた勉強といった感じです。今後は気候変動でワインの生産が難しくなり、生産量は減少するともみられています。
ここに目を付けたのか!!気持ちも入りやすいし、Track recordもあるアセットで、すごくいいですね。
ワインの投資データってのがとても興味深い。商品市場みたいなもんですが、より投資価値の高い商品である、と。納得。