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「頭のいい人」がやっている、集中できる状態をつくる方法

ライフハッカー[日本版]
『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』(中野信子 著、アスコム)より、「頭のいい人」に近づく、集中できる状態をつくる方法について解説します。
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集中しようとするんじゃなく、集中できていた。

そんな状態が本当の集中ということですね。集中力を身につけるという発想を捨てて、脳の特性を知って集中できる環境をつくる。

納得できますよね。聴覚や視覚に余計な刺激を与えない。途中で邪魔が入らないようにする。これはすぐにできることです。

快適な環境はいろいろ試してみるといい。集中しようと必死になるのではなく、自然に集中できている状態をつくりだしましょう。
快適な環境に身をおくこと、集中できる環境であるかどうかは、リモートワークが進み部屋の空間を特に気にするようになりました。楽な格好であるといいともありますが、私の場合、気を引き締める意味でも通常の出かける時の格好でスーツをきています。その方が引き締まり、集中できます。
また、視界に入ってくる空間も、シンプルで、静かな空間、そして少しひんやりとした温度の中で集中できる状態を保っています。
"頭がいい人"が実践しているか分からないが…、自身にとっての"雑音"を遮断することに尽きると思う。一つのことに向き合う環境を整えることは自身の"やる気スイッチ"をONにするトリガーとなる。私の場合、ノイズキャンセラー機能付ヘッドホンは、必需品です。オフィスで使用していると、"今は、邪魔されたくないんだな"…を周囲に対して何となく伝えられるので、とても重宝してます。
オフィス出社が当たり前だった頃、企画系の業務は会議室を押さえて行ったりしてましたが、テレワークが認められるようになってからは迷わず在宅でやってます。中断が入らず、効率的に進みます
#キャリアコンサルタント
雑音がないほうが、頭の中の雑念が増える気もする