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みなさんコメントされてるように、記者さんたちがオンラインで質問することのデメリットに比べて、広くテレビで流れるリアル会見でマスクをしてることによる障がい者のみなさんへのデメリットに方が大きいと思われ、オンライン中心にした方がいいように思います。

仕事で対面での面談打ち合わせも再開していますが、マスクしてると初対面の人の顔を覚えられないんですよね……
早くマスクなし生活に戻りたいです。
近々中途失聴や難聴の方に向けて防災講座をするのですが、主催者から「中途失聴者や難聴者には手話より口元を見せて話してもらったほうがよい」とリクエストがありました。このマスク、買おうかと!
先日の阿蘇山の噴火の気象庁の会見で、このマスク、私も気になっていましたがこんなエピソードがあったとは。
開発エピソードも胸を打ちました。NHKなので企業名は記事中にはありませんがユニチャームさんですね。社長とは高原豪久社長のことでしょうか?
シゴテツに出てくださっていたので皆様ぜひ。
「【高原豪久】ユニ・チャーム海外展開で売上高3倍、時価総額11倍」(NewsPicks編集部、1月17日)
https://newspicks.com/news/5499369

ユニチャーム製品を買おうと思いますよね、こういうエピソードを読むと。
この10月から気象庁で採用されているこのマスク、7日に首都圏で最大震度5強を観測した地震についての記者会見で用いられ、SNSなどで話題となっていました。聴覚に不自由な方は、手話だけではなく口元の動きや表情を見て話の内容を理解する面が大いにあるということで、私も大いに勉強になりました。確かにコミュニケーションにおいて非言語の部分は50%以上を占めるという報告を耳にすることもありますが、聴覚に不自由していなくても、口元でニコッと笑ってさっと会釈できるコロナ前のコミュニケーションが懐かしくなる時もあります。今は目元で意識して笑顔っぽくなるようにはしていますが、まだ訓練中です。
ハンディのある方の目線に立つ、という意味では今回の東京パラリンピックは大変意義深いものであったと考えています。ただ保護したり特別扱いしたりするのではなく、同じ一人の人間として、この社会で活躍していただくにはどういう仕組みを作っていくべきなのか、それを考えるきっかけになったと感じています。
航空会社としては、飛行機はいざとなったら緊急脱出を行わなければならない乗り物である以上、ハンディのある方には不自由を強いる場面がまだまだ多くあります。一つずつクリアにしていけるように思うので、日々の仕事に追われるだけでなく、たまにはそうした視点で物事を見つめてみようと思います。
私も気になっていましたが、聴覚障害の方に向けて口元の動きを意識したのかなと思いました。

手話ととともに、言葉を発する口の動きは大事な情報です。
色々なマスクがありますね。
将来、パンデミックが終わったら笑い話になって欲しいです。
基本的にどのマスクもストレスなので、はやく外した生活がしたいです。
口の動きを読み取りたい。大事な情報を得たいときは特に。必要なければそろそろマスク外して行きましょうよ。
(昨日、街頭演説で党首のマスクなしは志位さんと立花さんだけでした。)
オンラインでマスク外せば即解決。記者がかけつける時間も、コストも、多少のリスクも含めて全て解消して良いことだらけです。記者はそっちを問題視して記事にすれば?
TVだったら字幕つければいいじゃん?
映像に写ってない人の発言が取りこぼされるよ
良い取り組み!