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Z世代の人にとっての当たり前の在り方というのが、必ずしも受ける会社の人のチャットの使い方やTwitterアカウントの使い方とは異なる可能性を考えると、リアルな姿を確認しているようでありながら、実は根本的なコミュニケーションリテラシーがZ世代の感覚と同じなのかということを確かめに行っているようにも見えます。
例えばTwitterをやっていても、相互フォローし合わなきゃというプレッシャーを感じずにマイペースに投稿だけしている人もいると思うんですよね。

採用において、企業側がマッチ度合いを見極めるだけでなく、求職者も自分が大切にする軸と企業が同じかを見極めるのは大切な中で、もしも自身と同じようなオンラインコミュニケーションリテラシーがあることが働く上で非常に重要だと考えるZ世代の人がいるなら、この記事で取り上げられている業界分析方法は的を得ていると思います。
多様性を大切にしたいと考える人にとっては、あまり適切な分析方法ではなさそうな印象ではありましたが、人それぞれですよね。
>活発な社員同士のコミュニケーションを学生に見せることなのではないか

オンラインで入退場のハードルが低いので、本音で語ると冠してもシナリオの存在が感じられる作りだと、視聴をつなぎとめることは難しくなってますね。
人事が発信する情報は盛りを差し引いて見られているので、素やありのままの姿をさらけ出すことで、観てもらえるコンテンツになると実感してます。
都合のいい情報だけでなく、都合の悪い情報もしっかりと話すだけでも、印象を変えられます。
そもそも就活中に求めている裏話とか本音って、具体化されているんですかね?

変に期待するのではなく、自分が本当に知りたい情報を導き出すことと、それを相手に伝わるように言語化して質問する力を磨いた方が、個人的には社会に出てから役に立って便利だと思います。
【うーんコロナの弊害?】
今年就活してました。オンライン主体になりましたが、わざわざ面接や説明会で現地まで足を運ぶ必要はなく、自分の時間もコントロール出来るので総じて良かったと思ってます。
地方の方にも大きなメリットだったのではないでしょうか。

確かに社風が分かりにくいのは分かりますが、なんともコロナのせいにしている感も否めません。対面なら知れるというバイアスがあってかもしれませんね。やってる人は自分からメールなり連絡を取って社員やOBOGと話す機会を得てます。

あとは「大学1年から就活」←!?
何を目的に大学に行くんでしょうか。
馬鹿っぽいし、こういうので「和気あいあいと楽しそうだから入りたい」って思われたくないので、うちではやらないな。

「オンライン説明会で、チャット欄が社員同士で盛り上がっている企業は風通しがいいんだなと思う。登壇者に対して『出た誰々』とか社員が盛り上がっている企業はいいなと思う。(22歳・大学3年生・女性)」
やはり1位には「裏話など、企業説明会で聞けないことを聞く機会」が挙がるんですね。ただ、悲しいことにこれを裏手にとった就活セクハラはめちゃくちゃ多いのでほんとに気をつけたほうがいいです。

裏話なんて正直ない(と自分は)思います。ここでは事業面ではなく、社風だと思うので...自分だと出社、ランチ、退社の時間にオフィス前に行くと思います。そのときに社員はどういう表情をしているか、1人なのか、複数人なのか、どういう会話をしているのか確認します。

事業面で実際にやったこととしては上場企業の場合は、アナリストレポートを読む(フィスコ、シェアードリサーチなど)、プレスリリースを毎週確認する、社員のSNSを探す、Twitterで個人投資家の反応を見たりしていました。

あまり参考にならないと思いますが。
今年の就活生をした学生として、周りでTwitterのフォローや、Zoomのチャットの名前呼びで企業文化の判断や分析をする話は聞いたことがないので、かなりレアケースだと思います。オンラインに足りていないこととして、裏情報などの収集が挙げられてますが、これはおそらくオンラインに限った話ではないのかなと思います。当然いまの世代はオンライン就活しか経験してないので。
リアルを見せるは流行ってますね。
社内制度のnotion開示してるとことかもでてますし。

入ってもらってから乖離があるより会社としてもいいですよね。
Z世代は情強。企業はどう見せるかより、どう見られているかを気にするのがいいですよ。