新着Pick
23Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
衝突安全性、操縦安定性をどこまで妥協するか。各国の法規制次第ですが、その問題をクリアできれば、自動運転時代、モーター車時代には、2人乗りのスモールカーで、移動の自由は確保できます。
旧来の自動車メーカーではなかなかやらないことをやろうとする会社に勝機ありですね。
人気 Picker
5分の1にはならないですよ。
仮にモーターやバッテリーは安くなっても、他の部分が沢山あるるわけで。
その他の部分は今の内燃機関車と変わらないわけで。
ここまで安くなると、ガラッと使い方を変えられそう。
できるかな。
実際にクルマを見て、乗ってみると、宏光Mini EVのポジションがわかります。

完全に日常のゲタ代わりのEVであり、それ以上でも、それ以下でもありません。webの記事などで見ただけではわからないことです。

中国では、吉利の100万円のモデル、BYDの200万円のモデルなどが、今後、続々出てきます。

そういった意味では、50万円~500万円(勿論、それ以上もあります)の価格帯で、カンブリア紀のような多様性にあふれるEVが乱立するのが、今後の中国のEV市場です。

全体の価格感は、中国では吉利やBYDを見ていればわかりますし、グローバルではTeslaを見ていればわかります。

部品の価格は1/5になるものもあるでしょう、ただ、EV全体の価格はそうはなりません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
日本電産株式会社(にほんでんさん、英語: Nidec Corporation)は、京都府に本社を置く日本の電気機器製造会社。 ウィキペディア
時価総額
7.59 兆円

業績