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昨夜、ニュース番組でも今月に入ってからの客足について、松戸市の飲食店にインタビューされている映像を観ていました。

最初の1週間だけで、その後の平日のランチ時などはゴーストタウン化のようですと。

おうちで作ることにすっかり慣れたのと、寒さが急に来て、すっかり出不精の方もいるのかなと思いますが、何よりもお金をうまく使う事に慣れてしまったのかなと思います。今後、原油もまだ上がりそうですし、お財布どの睨めっこは続きそうですね。
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協力金の終了・雇調金の終了・返済の開始。この3つが飲食にとって事業継続の大きな壁です。2019年比に比べ消費は戻っておらず一部のみ強い状況。年末に向けて習慣化の顧客数をどこまで増やせるかも一つの勝負です。
「10月24日までをリバウンド防止期間として、都の認証を受けた飲食店などには、酒類の提供を午後8時まで、営業は午後9時まで認めている」 (@@。
昨夜10時過ぎ、所用の帰りにどんな様子かと渋谷のセンター街を通ってみたら、認証を取っているのかいないのか知らないけれど、多くの店が当たり前のように営業しているみたい。おそらく酒類も出しているでしょう。「25日から、都の認証を受けた飲食店などは時短要請を全面解除し、一方で、認証を受けていない店舗には、酒類の提供を午後9時までとするよう検討」とのことですが、足元ですら実効の上がらぬことをズルズル続けてどれほど意味のあることか。この状態だと、仕事のために仕事を作ってやっている感を演出し、自己満足に陥っているだけと感じないでもありません。
東京都はいまなお如何に活動を制限するかに重点を置いて対策を検討しているようですが、対策は、如何にしたら平常の活動が出来るかに重点を置いて検討されるべきであるように感じます。権限を行使し易い弱い相手に膨大なエネルギーを使って実効の上がらぬことをやるよりも、次に備えて医療体制をしっかり整える、接種証明を活用する、といった難しい仕事にこそ力を注ぐべきじゃないのかな・・・
ここまで落ち着いている時にロードマップを提示できない分科会に存在意義は無いと思います(今考えているのかもしれませんが)。
私のいるフィリピンのセブ島は未だにレストランでのお酒の販売が禁止されています。
世界は少しずつ正常に戻りつつあるようですが、進み具合はまちまちです。
いろいろ言われますが、日本はしっかりと進んでいるほうだと思いますよ。
出口はもうすぐなので焦っても仕方ありません。
ようやくという安堵がある一方、家飲みに慣れてしまって出不精になってしまった自分がコロナ禍前のように出ていけるのかという気持ちがあります。

組織に属している友人たちは、相変わらず「会食禁止」の掟に縛られているし…。
また感染者が増え始めて、結局制限復活みたいな、いつか見た風景が繰り返されなければ良いですが…。

認証店を増やすスピードが遅い等の課題はありますが、やれることからどんどんやっていきましょう。
なんでこんなジワジワとしか出来ないのか、実質的に感染者数しかモニタリングしてないくせに、その感染者数がこれだけ数字として下がっているのに意味不明。実際には8割程度は認証受けているので解除のようなものだが、認証を受けない店への嫌がらせとしか思えない筋の悪い施策。全く根拠のない私権制限ですよね、これに怒らず「再度感染が拡がったら」とか怖がる人が世の中に多いことも大問題。日本は北朝鮮や中国と戦争始めても容認してしまう空気を簡単に作れそうですね、怖っ。
「リバウンド防止期間」というものがあったのですね。存じませんでした。それが明ける25日以降は、単純に元に戻すのでなく、しっかりデータをとって賢く恐れ、リスクをその兆候段階で把握して対応できる体制整備を都や国には期待します。
感染者が増えてきたら途端に騒ぎ始める、というのはもうやめましょう。
まだ制限入れる意味あるんですかね。。
この制度では非認証店はそもそも守らないでしょうし。