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喜ばしい事態ですが、季節性や変異株などにより感染者が増加したとたん、いまは鳴りを潜めている分科会の専門家連中がまたぞろ噪ぎ出すことでしょう。

人流抑制や酒類提供制限は感染拡大防止対策たりえないことを今日のエビデンスをもとに総括し、二度と同様の過ちを繰り返さないよう対策して頂きたい。
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感染者の急速な減少は、ワクチンの急速な普及とマスクの浸透率の高さがきいている可能性が高いと思います。よく対比されるこちら米国は、残念ながら地域差が大きく、未接種者が非常に多い地域もあり、そういった地域での感染流行が続いています。対して、日本ではあまり地域差なく、全国的にワクチンが普及しているのは大きなポイントです。

ただし、ワクチンの「感染予防」に対する効果は数ヶ月の間は高く期待できますが、例えば半年後には一番初めに低下してきてしまう効果の一つです。このことから、夏場に接種を受けられた方の中で来年の1月や2月に、ブレイクスルー感染が見られるようになり、再び感染者が増加する可能性が十分に考えられます。

また、感染者の増加に伴い、未接種者を中心に重症者も発生すると予想されますが、ワクチン接種者の重症化は半年後にも高率に防がれることが分かっているため、仮に感染者が増えても医療機関の景色は大きく異なると予想ができます。
よっくさんのコメントに重ねて(有難うございます!)。
ポイントは、どこかで反転しプラスになるとは思うが、その勢いや水準感。
過去のサイクルを見ていると、1-2か月減少傾向が続く。今8月のピークから2か月なので、タイミング的にはそろそろ。でも、低くなれば多少の増加でもプラスに転じるわけだから、それは当たり前。
ワクチンだったり、色々な取り組みで、今後が持続的に低水準に抑えられるかに注目。一定の水準に抑えられていれば、医療ひっ迫も起こりにくい。

日本の感染状況について、下記の東洋経済と日経のサイトも。
https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/coronavirus-japan-chart/
医師会の緊急会見がまったく開かれなくなりました。
医療の現場が落ち着いていることを示す代替指標になりそうです。
どこまでガード下げて実行再生産数が1を超えるのか見てみた方が良いのでは。
ワクチン接種といざという時の病床確保は進めつつ。
感染者数が増えてきたら、また医師会や分科会が騒ぎ出すんだろうなぁ。時短営業!酒類提供自粛!!とか。