新着Pick

都民ファースト新党、擁立断念 衆院選後の国政選挙に意欲

共同通信
東京都議会の会派「都民ファーストの会」に所属する都議らが国政進出を目指して設立した新党「ファーストの...
42Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
投票日が「31日」の観測が出てから急速に萎んだ感じがします。正直、政策の具体もわからず、例え選挙が1週間先でもドタバタ感は否めなかったでしょう。前回の希望の党ほどの混乱はありませんでしたが、やはり小池知事が何らか考え、勝負にならないと踏んだのでしょうか。
人気 Picker
ひとたびは「小池新党か」とざわめきましたが、結局は間に合いませんでした。ひとつの時代の流れだろうと思います。民主党政権崩壊後、非自公の勢力をめぐって陣地争いが起き続け、未来の党ができたり、日本維新の会が維新の党になってまた維新の会に戻ったり、希望の党ができたり、れいわ新選組ができたり、めまぐるしく消長を続けました。

しかし振り返れば、そのうち残ったのは大阪府・市を統治する維新ぐらいで、あとはなかなか続いていません。今回になってようやくすべての新党の可能性は潰え、大まかには自公VS野党共闘VS維新という構図に収れんしたということなのだなと思います。地味ながら、地力勝負。この選択肢の中で、有権者が今度は試されることになります。
このまま消えてほしい
国政に行くよりも、都政を見てほしいです。現状が「都民ファースト」な状況なのか。都政にこだわってください。
このタイミングで擁立が困難という判断になるのであれば、立ち上げ時期を間違えた感じもします。次回の国政をということですが、立ち上げ直後が一番勢いがあると思いますので難しくなってくると感じます。
都民がファーストでない馬脚を現して失敗したわけですね。
出ようが出まいが、コロナ禍で東京をめちゃくちゃにした、都民ファーストのような無能集団には、誰も期待してないと思います。
ノーをつきつける場所が無くなっちゃいましたね。