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その英知を部分均衡的な話に終始せず、是非とも一般均衡的な課題に用いて欲しいと考えるのは、私だけではないと考えますが、いかがでしょうか。
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仲田先生はモデルとデータを日々更新されているので注目。ピークが来年2月ということは第6波の高まりまで少し時間が稼げるという試算か。今こそ検証と、健康危機管理の司令塔機能強化に向け立て直しの時。
第5波の時も、ピークは5万人とか死亡者が毎日500人、1,000人とか…色々な試算を聞かされていましたけど。

毎回、専門家の試算で、あっ!この通りだった!というのはないです。

ウイルスにインタビュー出来る訳でもなく、ワクチンの効果はまだまだ読めないですから、感染状況は上にも下にもぶれる可能性はあるでしょう。

ただ、この記事だと、だからどうなの?となります。
試算の詳細まで知らないので細かいことは言えませんが、一つのデータとして役に立てていく必要があります。
学問・知識・専門的手段を駆使して推計を出すのが専門家の仕事、そこから対策を立てていくのは、別の専門家や政治の仕事です。そこを理解しないコメントが多すぎるのではないでしょうか。

試算・推計の意味は、今後の対策に役に立てることです。
もちろんこの様な試算は基本的に外れます。もし当たったなら、「試算したが活用せずに野放しにされた」か、「試算が現実化するような無効な対策をした」ということであり、「当たってない!ホラ吹きだ!」という指摘は、反科学・反知性的とすら言わざるを得ない、「後から何でも言える論」です。
推計も何もなく対策を立てるならそれはただの当てずっぽうですし、この様な推計が積み重なって、初めて意味を為します。

今回は感染者数に関する推計ですが、ここからワクチン接種率や重症化率のこれまでのデータをかければ概ねの重症化数なども弾けます。
最悪を推定した時に、どの程度の医療キャパシティが必要なのか、逆に上手くいけばどの程度で済むのか、という推計がなければ、いつまでも硬直化した医療体制になりかねません。これを決めるのは厚労省はじめ行政の仕事です。
この様な推計の積み重ねが大事なのであり、間接的に感染者を減らしたり、死亡者を減らしていけるのです。
全く予測が当たってきていないのに報道をする理由は皆無だし、そもそも英国のBBCはじめ欧米の主要メディア見ててもこんな中期的な感染予測を報道してるのもはや日本くらい。コロナバブルを忘れられない専門家とマスゴミに付き合ってても経済再開遅れるだけ
老婆心ながら、ご経歴を活かした情報発信に軸足を移された方が多くの関係者の利益になるように思います。今ほどFED関連のご見識が求められているシーンはないかと思います。私も非常に関心があります。

もちろん予測には色々な前提があって、だから感染者予測は当たらなかったという言い分はもっともだと思います。しかし、こうやってヘッドラインだけ切り抜かれることはもうわかっているでしょう。ある程度確信犯かと察します。名を売るためならばコロナ煽動以外にすべきと考えます。
東京大学の仲田准教授らの試算は、ホームページで公開されています。
継続的に発表されていますので、結構勇気があります。
ちなみに、五輪開催に伴う感染者の予測は外れています。
9月、10月は爆発的に伸びるはずでしたが、現状はもっと少ないですね。
学者としては予測モデルの確立は重要な仕事です。
最近のテレビ、マスメディアは恣意的な取り上げ方をし、事実よりも政権批判するための報道と見えます。
オオカミ少年ニュース
試算や予測が結果的に合っていようがいまいが、「テレビ」と言うだけで信用しないことにしています。

Twitterなどで識者をフォローしている方が正確な情報にアクセスできるかと。
学者が学者の内輪のムラ社会の中で何を言っても勝手だが、こういう内容は、世の中のたくさんの生業の人たちの生活や生命を脅かす内容であることを大人の社会人ならちゃんと考えて出すべきじゃないの?反社の脅迫と何が違うんだよ。
ぶっちゃけ感染者が100万人になろうともうたいした問題ではない。厚労省も早く5類にしなよ。