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求められていませんが、勝手に茨城のアピールをしてみます。

記事でも紹介されている袋田の滝は、日本三大名瀑の1つ。あと2つは日光の華厳の滝と和歌山県の那智の滝です。結構登るのでスニーカーでどうぞ。あと、麓の刺身こんにゃくが美味しいです。

水戸の偕楽園は日本三名園の一つ。あと2つは金沢市の兼六園、岡山市の後楽園。梅が特に有名で、その時期には常磐線に臨時停車駅ができます。

大洗水族館。そんなにたくさんの水族館にいったことがあるわけではありませんが、フードコートがあり、シーフードが提供されているのは結構ニヤリとします。水族館でイワシの群れなどを見たら「美味しそう」とつぶやいてしまいますからね。

めんたいパーク大洗。上記水族館を訪問したら、一緒にめんたいパークもどうぞ。工場が見学できます。

真壁のひなまつり(茨城県桜川市)は各家庭が持つお雛様が展示され、江戸時代から受け継がれる超巨大なものもあり、圧巻。

つくば宇宙センター。宇宙好きにはたまらない展示がたくさん。ロケットの実物も多数展示がなされています。職員さんは元JAXA勤務の方も多いようで、マニアックな質問に答えてくれることも。

牛久大仏。螺髪(らほつ、大仏様の頭のぶつぶつ)の実物大が展示されています。その大きさに驚いてください。大仏の中に入り、展望台から周辺を一望できます。天気が良いとスカイツリーも見えます。展望台を楽しんだ後、納骨堂の営業文句とお値段を眺めて歩くまでが、エンタメ。
北関東に集中しているのには、何か理由があるのでしょうか?

地理的に下手に首都圏に近いので、「近い割にはアクセスが不便」という理由であれば気の毒ですね。

東北地方から首都圏にアクセスするのは、はるかにコストがかかるのですから。
(東北地方の人々は、最初から覚悟している???)
どの都道府県にも魅力的、日本らしいところがあると思います。

そんな観光だけではない魅力が発見できる為、最近バイクと一眼ミラーレスカメラを携えてオフの日は関西を旅しています。お寺でも、棚田でも、カフェでもどこでもいいです。Googleマップに目的地設定して、有料道路なし、でバイクを駆って繰り出せば、昭和の風景、ひっそりと佇む田園風景、海沿いの道、様々な景色に出会える事が最近の至福でございます。
調査を生業としている身です。 
県民性の調査分析などもやってます。

ランキングは確かに分かりやすいですが、
優劣が思いっきり付いて記事のように影響が出るので
総合ランキングはあまりやらない方が良いし、
根拠的にも分析者の主観がどうしても入るので
あまり意味が無いと思います。

やるなら「旅に行きたいランキング」
「美味しい食べ物があるランキング」など
テーマ別なら良いかなと思います。
確かに #栃木41位 はトレンドにも入っていたし地元栃木県の最下位脱出は嬉しいけど、ブランディング的には多分中途半端すぎて。
やっぱり最下位の方が『最下位なのにあしかがフラワーパークイルミネーションが最高』みたいなブランディングがやりやすいはず。そして栃木県知事がクレーム入れるまでがルーティン(笑)
栃木県の奥日光は、丁寧に保護された自然が広がって本当に魅力的だと思うのですが・・・ わが県が誇る箱根の魅力に優るとも劣りません。コロナ禍前は年に何回か片道3時間以上もかけて日帰りしていました。最下位を脱しても41位というのは、私の情として納得できないな (^^;
魅力度ランクの評価項目に合致しなかっただけです。どこの都道府県でも行ってみるとわかりますがステキな自然や観光地もありますし、美味しい食べ物もあります。

栃木の那須なんて私は毎年のように出掛けるほど関東で随一と言えるほど自然も観光もできて美味しい食べ物もありますよ。
茨城だって鉾田メロンや大洗の水産物など食べ物は美味しいし、筑波や大子あたりは自然が豊かですよ。個人的には良いゴルフ場も多いし良いところです。
茨城にとってはおいしいPR。
来年はまた栃木が最下位を奪取すべく仕掛けてきますよ。
だって、お金なしでメディアがこんなにPRしてくれるなんて広告費換算したら何億円の価値がある。
埼玉が順位低いのはショック。笑
ただ北関東が総じて低いのは納得。というのはブランディングインパクトが弱いけど、都心からのアクセスも中途半端に遠く(しかも東北道・圏央道混む)、わざわざ行こうとならない部分があると思う。わざわざ行くくらい魅力的になるにはどうしたら?を考えるべきかな。。よく出張とか営業で行っていたので感覚論ですが。
石川県金沢市出身ですが、群馬県のアピールをしたいと思います。群馬県はいい温泉が多い。山奥のスキー場は、関東なのに石川県より雪質がいい。群馬県を知るには「上毛かるた」を手にするのが近道です。ガトーフェスタハラダのラスクを食べながら。