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ロンドンでは生鮮食品も扱うアマゾンフレッシュという業態が便利で、小さい子供でも私のアプリに表示されたQRコードで入場すれば、持っている袋に商品入れるだけで会計処理されて、素晴らしい画像処理能力だなと。数年でレジって何という世代が出てきそう
生鮮食品を適切な価格で手に入れづらい、フードデザート(食の砂漠)とされる地域に住んでいる方の買い物支援的な役割と、お年寄りの方の見守り機能(食材の消費と連動)などがあったりするといいかもしれません。
この領域はイノベーションがあると思っている。
下記はシャープの「スーパーの特売品を教えてくれる冷蔵庫」のPick。そこでも似たようなことをコメントしたが、結局店舗の在庫情報と、冷蔵庫に今あるものが、好みのレシピなどとマッチングできるか。
それができると、食品廃棄率も下がり面白いが、可能性がある市場だからこそ、デファクトスタンダード・規格化がうまくいくか。
https://newspicks.com/news/5103773
夢の「住むアレクサ」に一歩近づく動き。
これまでのAIは人がなんとかしてデータをインプットする
ことで考え、人が望むアウトプットを生み出してきたが、
それは地球の歴史で言えば生物が「眼」と言う高度なセンサー
を持たなかったカンブリア紀以前の進化段階に例えることができる。
冷蔵庫と言う生活の幅広い部分と密接なつながりを持つデバイスが
食品などの鮮度や在庫状態を自動で把握することは、AIがユーザーである
人間の「人為的」インプットがなくてもデータを収集し、求めるものを提供し始める時代の幕開けを意味する。
ここでAIの「カンブリア爆発」的な進化が起こるのではないか?と私は考えています。冷蔵庫の次は何か?そして、AIはこれからどう進化するか?ワクワクします。
個人的にはこれの業務用とかも楽しみです。リアルタイムの自動棚卸と発注システムが連動すれば労務面でも大きいので。
個人の好みに合うのもいいけど、料理スキル、調理機材、仕込み在庫、ウィークリーの栄養バランス、調理可能時間から、プロによるレシピ提案サブスクも良さそう。

お隣さんの冷蔵庫から、長ネギ少々、購入させてくださいサービスと連動して。

フードロスゼロに近づきますね。

MaaSの世界が発達し、あたかも 物流インターネットの様なインフラが出来上がり、こうした色んなモノの移動サービスに繋がると生活が便利になりそう。
みんなが考える未来の冷蔵庫だけど誰も成功していない。シャープで営業やっていた友人の「ユーザは冷蔵庫に対してモノを冷やす以外の機能にお金を払わない」というコメントがたぶん本質。

将来オンデマンドで食材が配送されればよくて、事前に冷蔵庫に食材をストックする必要自体が無くなっていく方向に進化していきそう。もしかしたらこの機能が生きるかもですね。
ToBでできたら在庫管理や需給予測含めかなり需要ありそう。
amazon Go(無人店舗)×amazon DASH(繰り返し購入)×Alexa(音声)...これらの手持ちの技術を合わせると...

「欲しいものを言っておけば、自動で在庫管理してくれる冷蔵庫」が出来上がります。

世間では「amazon Goは失敗だった」とか「amazon DASHはすぐやめた」とか言われていますが、そんなことはありません。

そこからの学びを活かして、次のプロダクト開発に活用しているのです。
決して「掛け捨て」ではなく「積立」なのです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
おぉ、これまたすごい。どこまでもお客さまの一手間を省くようサービスを改善するAmazonらしい発想!

【Amazon is working on a smart refrigerator that can monitor your buying patterns and suggest new products or recipes】
https://www.businessinsider.com/amazon-is-building-smart-fridge-that-monitors-your-buying-patterns-2021-10
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
203 兆円

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